2017年07月30日

「ON & ON AIR」−フリートーク(2)

『ON & ON AIR』

7月29日 (レポ)

(つづき)

中居:
僕は、このスタジオでしか、(ゴクン)あ〜…、ジュースを飲まない。ほんっとにジュースっての…。俺、家にジュース無いもんなぁ〜。そう、お茶とぉ、お茶と酒しか入ってないね。う〜ん。全部冷やしてるもん俺、お酒。全部、中入れちゃってるなぁ〜、炭酸も俺、入れてるなぁ〜。ジュース、家に無いなぁ〜…。なんでだろう? 僕んちにジュースが無いのは。お茶しか無いなぁ〜…。他の? テレビ局? でもお茶しか飲まないねぇ。う〜ん。なんでだろう…? 僕はこのニッポン放送でしかジュースを飲まないんだよね。

『さてさて、「音楽の日」が、ありました。今回のテーマは、「未来への一歩」という。なんか面白いことありました?』いや別に面白いことは(笑)、う〜ん、別に無い…ですよ。う〜ん。「あ〜、いい歌だなぁ〜。」とか。「あ〜、久しぶりにこれ生で歌、聴けていいなぁ〜。」とか。そういうのは多々ありましたけども。

これ、言っていいのかなぁ〜…? 「音楽の日」って、スタジオ、2つ使ったんですよ。2つ、が、メインなのね。う〜ん…、多分ねぇ、4.5、4.5…、いやもう5わ…、で、こうなんか、ひとつ、上の、スタジオ、が、ひとつなんかあってぇ。でそこはなんか2曲ぐらい、そこで、なんかあったのかな? だからあとはもう、Aスタジオ、Bスタジオ…。あとはロケっていう…。

でAスタジオとBスタジオ、をぉ、こう、歩く、廊下みたいのがあんのね。20メートルぐらい、その間。そこにぃ、僕のお部屋があんですよ。なんかCM中とかぁ、例えば長いVTRがある時はぁ、「1回そこでお休みくださぁ〜い。」って。あの〜、「ここでちょっとニュースがある時は、ここでお休みくださ〜い。」って。

ほんでぇ〜、移動する時に、ちょっとそこで止まってぇ、お化粧直したりとか、頭直したりっていう、部屋があるんですね。それはもう、3畳、4畳ぐらいなんですけども。だからそこにあるもう、壁にはぁ、あの〜、1曲目から最後までの、タイム、なんとかとか、う〜ん、なんかいろいろあんの。ね。で、ちょっとぉ、つまめる物だとか…。

そこの部屋のね…、時計が止まってるのよ。ね。この今、この部屋にも、う〜ん…、直径、30センチぐらいの大っきな時計。(スー)その時計がね…、止まってるのよ…。絶対、止まってちゃダメだよね?(カカカ笑)「今、何時だ?」って。「あ〜、あと4時間か? あと5時間かぁ?」って。でファッと見て、(スー)「あれっ?」と持って。ず〜…、ずっと6時10分なのよ。(スタッフ:笑)いや、「あれっ?」と思って。俺の時計が、「あれっ?」で最初、「あ〜、6時10分だぁ〜。」って。

そのさぁ、あの〜、こう、何? 短い時計と長い時計と、あと何秒の、(スタッフ:秒針?)秒針があるでしょう? いちいち秒針を見ないからぁ。やっぱりパッと見て、「あ、6時10分だぁ。」と思って。

ほんでぇ、40分50分ぐらいしてまたちょっと、パッとちょっとよ…、「いや、ちょっと、あの〜、水、ちょうだい。」つってパッと見た時に、パッと見たら、「あれっ…? あ、まだ6時10分…、あ〜、あ、まだ6時10分かぁ…。」次、次…、3〜40分したかなぁ〜…? ファッて見たら…、「まぁ〜だ6時10分なのかよっ!?」って。6時10分で止まってたのよ。

で、まぁまぁ、これは、あ〜れ、なんだっけ? 電池が無いからぁ、これはスタッフにぃ、「これはでも良くない。」と。ね。でも俺はぁ、「これはもう、電池が無いからしょうがない。」つってぇ、俺はスタッフに、「まさかだけど、時計止まってるんで…。」「うわぁ〜!」なんつって。「これはヤバーイ!」つって。「すぐ入れまぁ〜す! すぐ入れまぁ〜す!」って。

で、次…、来たらぁ、7時20分だったのね。「あ〜、戻ってるわぁ〜。」って。「…7時20分? おかしいな。」って、パッと見たらぁ、もう8時、過ぎてたのよ。俺の腕時計。や、俺の…、「ねぇ今、何時ぃ?」って。したら「今、8時10分。8時10分…。」「これ、壊れてるなぁ。」っていう…。(スタッフ:笑)「電池、入れ替えましたぁ〜!」って。…時計が壊れてるっていうね…。

それを、僕は周りのTBSの人にぃ、これを、知ったらぁ、誰がどぉ、怒ってぇ、誰がどぉ、怒られるのかが分かんないじゃん。この時計担当がいないから…。

でもじ…、でもちょっとぉ、自分の中ではもぉ、あの、楽しくなっちゃってぇ。もうなんか、ザワザワしちまえ、みたいな。(カカカ笑)まず一番近い人にぃ、「これ今、時計ぶっ壊れてんだ。」つって。「じゃあ、誰々さんに言おう。」って。ね? もう、「言おう。」っていう人達は凄い近い人なのね。近い人でもちょっと偉い人もいたりしてさぁ。「おい、なんだこれぇ〜!?」みたいな。「わぁ〜!」つって。「外せよこれぇ〜!」つって。「ヤベェー!」みたいんなって。

「これはじゃあ、次誰に言おうかぁ? 誰に言おうかぁ?」つって。間(笑)間でその遊びがちょっと楽しくなって来てぇ。1人ずつ来て「止まってる。」、1人ずつ来て「止まってる。」みたいな。「直せぇ〜! 直せぇ〜!」つって。「電池入れろぉ! 電池入れろぉ〜!」つったらぁ、スタッフが1人ずつこう、入れ替わって来るからさぁ…。「実は壊れてるんですぅ。」「実は壊れてるんですぅ。」「実は壊れてるんですぅ。」って。どんどん上に、上の人に伝わっていく…。

で放送終わった後にぃ、超もうすげぇ偉い人がぁ、「ありがとうございました。」つって。ちくろうか、ちくろ、ちくろまいか、迷ったけども…。う〜ん。全員に、ちくった。

でもそもそもこれが、壊れてることが、誰が、ほんと怒られて、どういう、あの、トラブルが起きんのか分かんなくてぇ。だって僕がもう帰ったら、ねぇ? TBSに、また暫く、収録、まで無いからぁ。その間に誰かこうすげぇ、バタバタするわけでしょ? う〜ん。で、その報告をまた待ちたいっていうね。

(つづく)
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「ON & ON AIR」-フリートーク(1)

『ON & ON AIR』

7月29日 (レポ)

<フリートーク>

中居:
中居正広、ON & ON AIR。夏と言えば、怪談だよねぇ〜、スペシャルー。

どうも、こんばんは、中居です。

「夏と言えば、「怪談」というイメージですが。岩手県盛岡市の、都南図書館では、8月10日に、5歳くらいから、小学生までを対象に、「真夏のこわいおはなし会」を、開催するそうです。学校の怪談みたいなものが、披露されるのでしょうか? 放送局も、割と怪談の宝庫ですが。小林君、『昔のニッポン放送の、建物だった時、3階の第2スタジオの、ソファーで、夜中寝てたら、突然、金縛りにあいました。』(中居:…うん? なんなの?これは。)中居くん、放送局で、不思議な現象に出くわしたりすることありますか?」

…うん。昔、僕らがぁ、小学校ん時とかぁ、もっと小っちゃい頃ん時とか、なんか番組(笑)があったよね? 今、のぉ、小学生の子達とかはぁ、「あれ、怖ぇ〜よぉ〜。」とかいう、話すんのかなぁ? 僕はもう、お化けとかぁ、幽霊…、う〜ん、UFO、宇宙人…、もう、全く無いんだよねぇ〜。信じるのはぁ、(小声で)神様だけなんですよ…。(スタッフ:笑)やっぱり、神様しか信じないんですよ。あ、歌も、考えてるでしょう〜?(スタッフ:笑)はい、いいよ。(スタッフ:スガシカオさんで、「青空」。怖い映画の、怖い…。)

🎶曲:青空(by スガシカオ)

(CM)

(つづく)
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2017年07月24日

「ON & ON AIR」−神様ポイント(3)

『ON & ON AIR』

7月22日 (レポ)

(つづき)

中居:
ラジオネーム、皆…、なん…、ラジオネーム、○○さん。

(ハガキ)
コンビニで、ガラケーの充電器を買おうとしていた知らないおじいちゃん。説明文の文字が小さく読めない様子でこもっ、困っていたので、代わりに、読み上げました。

中居:
い〜やぁ〜(笑)…、これは、ちょっと…。充電器を、買おうとしていた、あっ、すいません。え〜、○○さん。ラジオネームの○○さん。あ、ポイントは貰えません。え、充電器を買おうとしていた知らないおじいちゃん。説明文、の文字が小さく、読めない様子で困っていたかどうか分からないじゃんね。こ〜やって、こ〜やって見て、説明文を見ていたのか…。こう、もしかして充電器のこのなんか、この絵を見…、この、ねぇ? どんな形なんだ?って見てたわけじゃない? この充電器はなんとか…、注意事項とか読む? やらないでしょう? 


(ガサゴソ)続いて、渋谷区の、ペンネーム、○○子。

(ハガキ)
マンション、郵便ボックスの下、要らない(笑)、チラ、チラシを、ゴミ箱から、落ちているチラシは、必ず、必ず、拾って、ゴミ箱に、入れてます。

中居:
ポイントゲットぉ〜! ポイントあげるぅ〜。俺もするぅ〜。うん。「必ず必ず」って2回言ってるところがちょっと、ウザイですけどぉ。う〜ん。

そうなんだよね。マンションの下になんか、ほんっとに簡易的な小っちゃいゴミ箱があってぇ。そこにぃ、なんか、なんかチラシとか、なんか、そうだね、溜まるんだね。

そうするとぉ、ゴミ箱の周りに、あれ、入れないんだよなぁ〜…。だからあれ、入れてないヤツがいるんだよ、だから。入れた、入れたつもりで入ったつもりなんだけど、放って置いて…。そういう人はねぇ、もう、ヤバイですよ。今。ほんっとに、神様から今、凄く、あ〜の、ポイントを、えぐり取られてますから。(スタッフ:笑)どっさりえぐり取られてぇ…、う〜ん、騙される可能性があります。(スタッフ:笑)う〜ん。必ず必ず拾って、ゴミ箱に。そうねぇ、偉いね、でもね、これ。い、誰も見てないからね、これね。


続いて。ラジオネーム、出た。○○! お、保有ポイント1だって。もう1個あんの? あ〜じゃあ1万ポイントまであと9999じゃないですか? 

(ハガキ)
隣の部屋の人が干していた、シャツが、下の駐車場に落ちていたので、拾って、ドアノブに、掛けました。

中居:
(カラン)いいタイミングで氷が落ちましたねぇ。う〜ん…。(チッ)いやぁ〜…、だってさ、下の駐車場に落ちていたシャツがぁ、必ずしも隣の部屋とは限らないからね。隣の隣かも知んないし。隣の、上かも知んないし…。一戸建てってことかなぁ…? マンションじゃないってこと…?(スー)隣の部屋の、の人が干してたシャツ、干してたシャツが、っていう風にぃ、具体的ってことは、干してるとこを見てたってことぉ? そのシャツ。がぁ、下の駐車…、怪しいなぁ〜、これはぁ〜。やったん…だろうけど。それ、必ずしもその人…、特定出来ないじゃんねぇ? 

こないだもなんか、なんか、無かったっけ? 特定で…、特定出来てないのって。電車ん中…、あっ、お蕎麦屋さんの帽子、帽子みたいのあったよね? あれも特定出来てないじゃん。

なんかちょっと、あんま、神様をねぇ…、あんまりちょっとこう、舐めて欲しくないよね。なんでもかんでもあげれると思ったら、あの大間違いでぇ。う〜ん。「あ〜、いいことをしたねぇ〜。」「あ〜、そうかい? じゃあ君にはポイントをあげるぅ。」っていう感じじゃないですよ。ちゃんと見てるから。文の、こうワードひとつひとつ見てるから。

○○さん、ポイント1あったんですけども。え〜、そのまんまです。


続いて。ラジオネーム、○○さん。神奈川県の方。

(ハガキ)
授業中、隣の席の、子が、オナラをしたけど。寝たふりをして、聞かなかった、ことにしました。

中居:
この子、初めてです。神様、2ポイント、(スタッフ:笑)くれるって。(スタッフ:(爆笑)え〜?)え〜らいなぁ〜、この人ぉ〜。○○ちゃん、いいよぉ〜。いいよいいよぉ、いいよいいよぉ〜。

「隣の席の子がぁ、オナラをしたけど、寝た…。」もう寝てたのかな?○○ちゃんは。隣で寝てるからぁ、オナラしてもこいつ、寝てっから聞こえねぇなぁ〜と思って、バババババって出たんだよ。(スタッフ:(笑)バババって出ない。)その、バババだよ。パァーって出たのかな? ファー、パァーって。(スタッフ:笑)

もう、パッと起きて、「あっ!」ってなった時にぃ…、本来ならば、オナラだけが、漏れてた…、隣の子がいけないにもかかわらずぅ、この人を、傷つけないためにぃ、寝たふりをして聞かな…。この子、だって高校生じゃない? 中学生かなぁ? 分かんないけど。

こぉれ、神様ポイントをこれ2個くれるって…。こういうの好きなんだよなぁ〜。だってぇ、○○ちゃんは被害者なわけじゃん。俺の、私の、隣でオナラしやがってって。音もぉ、そんなに、来てないし。臭い…、は来てるし。じゃあ加害者と被害者だったら、被害者。オナラこいたヤツが、加害者なわけだよ。でも、加害者、を、責めずに、加害者を、寝たふりして守ったっていうね。

これ、オナラだからいいけど。これ窃盗とかだったらダですけど。寝たふりしてっていうわけに行かないけどぉ。オナラの罪だから! オナラの罪を、これを(笑)、あの〜、見逃したことは、素晴らしいですねぇ。

僕もよくやりますよ。う〜ん…。でもこのぉ〜、神様、これ、神様ポイントじゃないんですよね。見てるのを、あの、収録中とかですね。う〜ん。そうねぇ、あの、滑ってたりぃ、なんか、誰かが、噛ん…、噛んだ後とかぁ。噛んだ後のぉ、相づちの早さ。(カカカ笑)(スタッフ:笑)なんつうんだろなぁ? 噛んだ後にぃ、雑音をぉ、すぐ入れるっていう。う〜ん。なんつうんだろなぁ…? う〜ん。あるんですよ。

なんかね、噛んだことがぁ、なんかた…、なんか、説明する時とかぁ。なんかアナウンサーだったり、誰でもいいんですけどぉ。司会の人がぁ、説明してる時にぃ、ちょっと甘噛みした時にぃ、説明が終わるまで皆聞かなきゃいけないからぁ。シーンとしてる時あるんですよ。それがぁ、周りの人によってはぁ、「あっ!」噛んでぇ、誰も突っ込まないシーンだとぉ、もう、喋ってる人はぁ、もうほんとに、「あっ! 私の噛んだのを皆、誰もスルーしてる。」って思わない、思われ…、思わせちゃうとぉ、申し訳ないからぁ。甘噛みした瞬間に、「ハーイッ!」みたいな。「オオーー!さぁ、それでは参りましょうかぁ。オオーー。」みたいな。すんげぇ下手くそな相づち打ってんの、俺。(カカカ笑)(スタッフ:笑)

でもそれはぁ、あの、回ってる時だからね。ちょっとねぇ、あの、神様だけのポイントじゃないんだけどね。う〜ん。


続いて。熊本県の、○○さん。

(ハガキ)
弟よ、と、弟と妹が…。

中居:
ほら今、噛んだじゃん。って時にぃ、「うん、うん。」とか、入れてよ。(スタッフ:あ、はい。(笑))入れんのよ。(スタッフ:はい。)じゃあ俺1回、1回噛んでみるからね。(スタッフ:はい。)さぁ、くま、も…。(スタッフ:あ、はいはい!)…腹立つぅ〜。(スタッフ:笑)今の何? 腹立つぅ〜。(スタッフ:(笑)え〜?え〜?)「う〜、は、はいはい!」って何だよ?(スタッフ:そういうんじゃないの?)もうちょっと、綺麗に。(スタッフ:はい。(笑))熊本の…、くぅ…、熊本って言うの分かってんだったら、「あ、熊本のどちらです? あ、熊本ぉ?」みたいなさぁ。「あ〜、はいはい。」じゃねぇよ。(チッ)

(ハガキの続き)
弟と妹が、お風呂に入る時に、脱いだ服が、裏返しのまま、床に、落ちていたので、表にして、洗濯機に、入れて、おいた。

中居:
16歳!の子。う〜ん。残念! 

まずねぇ、その、弟といも、妹がぁ、脱いだ服を、裏返しのまんま、裏返しのまんまならまだいいけどぉ。床に、落ちていたのよ。床に落ち…、何?落ちるって。「床に落ちていたので、表にして洗濯機…。」床に落ちるってどういうことなのよ…? う〜ん。なんか、腕白感出てるなぁ〜、家庭の。そもそもちょっとなんか、幸せな絵だわ。う〜ん。

弟も、脱いだ服…、カゴに入ってたぁ、洗濯物がぁ、裏返しにの、なってたのでぇ、洗ってぇ、干す時にぃ、表にしないとぉ、お母さんがぁ、大変なのでぐらい、がいいな。

床に落ちた、落ちていたってそれは、床に、落ちていたってこのねぇ、(パンパン)感じがちょっと、16歳に、しては、なかなかあざといです。

あ〜でもこれ、フルネーム書いてっから、も、申し訳ないね。これ、俺が思ったんじゃないよ。神様が思ったって。

あっ、もう時間ですって。歌っ! (スタッフ:え〜、左卜全さんのぉ…、)え〜っ!?(スタッフ:「老人と子供のポルカ」に、神様が出て来るよ。)まぁいいか…。嫌だなぁ、ぜん、長いタイトルを全部覚えてます感を…。(スタッフ:あ〜(笑)いやいや(笑))出しますねぇ。(スタッフ:笑)

🎶曲:老人と子供のポルカ(by 左卜全)

(CM)

さて、この番組では、皆様からのおハガキ、お待ちしておりまぁ〜す。宛先は、郵便番号100の8439、ニッポン放送、中居正広、ON & ON AIRの係りです。

さぁ、というわけで、お別れです。ちょっとねぇ、神様ポイント、の、このコーナーがちょっと流行りつつありますんで。ちょっとハガキを、あのセーブさしていただきます。

え〜とですねぇ、送ることの出来る、条件としまして。え〜、郵便番号が、え、偶数の方のみ(笑)にします。(カカカ爆笑)(スタッフ:爆笑)ねぇ? 昔なかった? あのなん…、え?(スタッフ:リクエスト電話つってぇ…。)あ〜、リクエスト電話? いや、俺、違う。あのなんだっけ? あの、車のさぁ、あれ中国だっけ? 排気ガスがなん…、あったよねぇ…?(スタッフ:乗っていい曜日じゃない?)乗っていい曜日は、偶数のぉ、ナンバーの人はぁ、この日乗っていいけどぉ、奇数の人は乗っちゃいけないみたいなの。あったよねぇ? 中国だっけ? うん。それで思い出したんですけど。

また(笑)来週。

今週のおまけハガキー。

横浜の、○○さん。

(ハガキ)
東京タワーとスカイツリー、どちらが好きですか? 

中居:
う〜ん…。東京タワーかなぁ〜…? う〜ん…。まぁ、どっちも1回ぐらいしか行ったことない、からねぇ…。東京タワーかなぁ〜…?

また来週。
ラベル:レポ
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2017年07月23日

「ON & ON AIR」−神様ポイント(2)

『ON & ON AIR』

7月22日 (レポ)

(つづき)

中居:
さぁ、参りましょう。皆が欲しい、神様ポイントー! あなたがひっそりと行った、善意の行動に、神様の代わりに、僕がポイントをあげようというコーナーでございます。なんと、1万ポイントをゲットした方には、僕の、手作りグッズをプレゼントいたします。僕、何を今、手作ってんですか?今。(スタッフ:「あげる。」って言ってたよ。)あげるって言ってて、無責任だなぁ〜、おい〜。(スタッフ:(笑)自分で言った…。)はい、マイナス1ポイントー。

じゃあ、まずはですね、小林君から。(スタッフ:…最近の善意でいい?)はい。(スタッフ:え〜、会社、の、自転車置き場に、僕が停める所に自転車が停まってたのを、ちょっと空いてるスペースに移してあげた。)え〜? 何ぃ…? (スタッフ:邪魔だった自転車をちょっと…。)だから、自分が邪魔くせぇだけだったんだべ?(スタッフ:笑)全然ポイントんなんねぇよ、そんなの。(スタッフ:笑)自分が邪魔くさかったんだべ?(スタッフ:でもこう、皆が迷惑にならない所に置いてあげた。)え〜っ?なんなの? だ、誰のために? 全然ポイントんなんない、そんなの。

さぁ、それでは。(スタッフ:すいません。)あの〜、なんか、ハガキがこればっかりんなってますねぇ。(スタッフ:笑)(笑)スタッフの方がちょっと、こればっかりでぇ。ちょっとあんまり面白くないっていうことなんでぇ。あんまり偏り過ぎたらもうこの、コーナーやめます。ヒットしそう…、なんかヒットコーナーみたいんなるのが、ヤなんですよ。う〜ん。ラジオでこういう風にねぇ、あの〜、なんかいい感じんなるのが、ヤなので。でもこれ、いい感じんなってんだかねぇ、ハガキ(笑)がこれもう、多過ぎるみたいなことんなってたんで…。

さぁ、それでは行きましょう! あぁ、因みに前もって言いますけど、これ、僕がポイントをあげるんじゃなくて、神様がポイントをあげるんですけども。今日、神様、いるんですけどぉ、上に。で僕にぃ、「いいよ。あげて。」って、こう、言って(笑)くれるんでぇ。言った時に、あげます。

ラジオネーム、○○さん。

(ハガキ)
自動販売機の隣に、置いてあるゴミ箱が倒れていたので、立てました。

中居:
ポイントゲットぉ〜! これいいですね。これいいです。いい、よくないですか?これ。しなくてもいいことをするのが、好きなんだな。う〜ん。立てた方…、う〜ん、そうね。立てたからと言って…、そん〜なポイント無いしね。周りからの。周りからの評価、そんな無いでしょ? だって本来ならばぁ、ゴミ捨て…、ゴミ箱を収集してくれるおじさん達がぁ、倒れたのを見つけたら立ててくれる筈だよね。それが5分なの…、5分後なのかぁ、5時間後なのかぁ、分からないですけども。○○さん、あげるね。


次。ペンネーム、○○ちゃん、○○ちゃん。

(ハガキ)
スーパーで、え〜、荷物を、袋に、入れる場所で、(中居:あっ、会計終わった後ね。)カゴを、置きっ放しにしているヤツを、自分のものと一緒に、元の、位置に戻しましたぁ〜! 

中居:
ポイントゲットぉ〜! これ、神様ポイントだねぇ…。やるけどね。俺、もっとこないだス…、俺も、俺、あ〜、こぉれ! あれ?言ったっけ?これ。俺もレジでぇ、やっててぇ、で会計が終わってぇ、レジ袋、にぃ、カゴからレジ袋にこう、入れてる時ね。そしたらそのねぇ、ちょっと台がぁ、汚かったのよ。台が汚かったからぁ。そのぉ、あのクルクル、ビニールあるじゃん。魚入れたり肉入れたり。小っちゃいビニール袋。そこの横にぃ、あの〜、手が、あの〜、カサカサでぇ、袋が開けやすいようにぃ、濡れたぁ、スポンジとぉ、その隣にぃ、濡れた布巾があったのよ。その布巾でぇ、拭いたっていうの、どう?(スタッフ:笑)(カカカ笑)

でも、ほんっと汚かったのよ。なんかぁ、多分だけどぉ。肉かぁ…、鮪のぉ、血が付いてたの。でぇ、多分、俺が、結局、そ、んでぇ、俺がこれ避けたのよ。避けてぇ、それが左のぉ、ほんとに端にぃ、ちょっと血ぃみたいんなってたから。これ、鮪の赤身の汁かぁ、肉の汁か分かんないけどもぉ。ここは避けようと思って。それを避けてぇ、やってたのよ。(スッ)

そしたらぁ、右が混んで来ちゃってぇ。俺の、袋入れてる、もう1人、いたんだけどもぉ。で、後ろで待つ人が出て来ちゃって。あっ、これ俺がぁ、この赤いところを詰めたらぁ、その人はぁ、レジ袋に入れられる筈なのにと思って、俺は布巾でこう拭いてぇ、あの〜、1人ずれたの。そしたら皆もう、なんかこう、ずれてぇ。

でも、そっからは俺、もっとポイント欲しいんですよね。そのぉ、布巾をぉ、店員の人に、「これ、あの〜、今、この、下を拭いたのでぇ、汚くなってるんで。」って俺はねぇもう、返した。(スタッフ:笑)(カカカ笑)偉くない? そのまま、置いておいてもいいんだけどもぉ。これちょっと血ぃ付いちゃってるからぁ。そしたらほら、ビニール袋、カサカサん時に手を、濡らす時にぃ、血っぽかったらぁ、申し訳ないなぁと思って。一応、血を中にしてぇ、畳んでおいたんだけどもぉ。(スー)

あ〜、でもこぉれ…、なんかやっべぇな、ずりぃな、と思ってぇ。上見たら、神様見てたんだよ。上見たら。(スタッフ:笑)(カカカ笑)「あ!やべぇ!神様見てる!」と思ってぇ。あの〜、店員の人に、「すいません、これちょっとさっき拭いちゃったんでぇ。」つって。「あ〜そうですか? ありがとうございます。」って。(スタッフ:笑)(カラカラ、氷を周す音)どう? (ゴクゴク)え〜? お、欲しがり屋さんなんて。(スタッフ:笑)欲しがってねぇよ!(スタッフ:笑)欲しがってねぇ、っつうの。

う〜ん。だからこの人にあげる…。(?)にもあげる。


はい、続いて。大阪府の、○○さん。

(ハガキ)
自転車、に、乗ろうとしたら、サドルで、猫が、寝ていたので、起こすもの、ん? 寝ていたので、起こすのも、なんだから、ダッシュでバイト先に向かいました。あ〜、ギリギリ間に合いました! 

中居:
あっはぁ〜、残念。神様、くれませんでしたぁ。これ「ダッシュで、バイト先に向かいました。」っていうのがちょっと余計なこと、言いましたね。そんなダッシュじゃないと思うし。ダッシュってぇ…、そんなでもないでしょ? うん。やぁ、起こさなかったことは、ねぇ? 神様は「よく、あ〜、猫の思いをちゃんと考えたね。」って言ってくれてんですけどぉ。わざわざ付け足しに「ダッシュでバイト先に向かいました。」ってことがなんかちょっと、(スー)なんかもう神様的には、うん、鼻に付いた感じですね。


続いて。(笑)ラジオネーム、○○。34歳。(中居:あ〜、もう、○○、34歳。34歳を入れたことによって、今、神様がちょっと、「なんでいちいち年齢入れたんだ? うそかほんとか?」みたいな。ちょっと疑いの目で…。(スー))

(ハガキ)
家の、前の、道路を、大き目の、毛虫が、横断していました。車に轢かれてしまう前に、安全な場所に、移してあげました。(中居:う〜ん…。)害虫かも知れないけど、一生懸命、道路を進んでいるのを見てたら、無視出来ませんでした。

中居:
あ〜、残念。すいませんっ、残念。「一生懸命、道路を進んでいるのを見てたら、無視出来ませんでした。」私の良心、私の心が、無視出来なかったんです。ちょっと自分の評価を、なんか、欲しがってますねぇ、これ。欲しがり…たがりだな。「大きめの毛虫」んとこ…だけ赤く。大きめの…毛虫が、おお…、これどう…、車に轢かれてしまう前に、(スー)う〜ん…。ちょっ…と、信じがたいところがありますよねぇ? …大っきめの毛虫がぁ…、(笑)道路を歩いててぇ…? あっ…、そんな優しい…? 無視?(チッ)いやぁ〜、怪しいなぁ。う〜ん。

なんとなく今、神様が、あの〜、この真実味に帯びてないっていうことで、ポイントあげれません。


続いて。そうだよなぁ。そういうことを俺が言うから、皆、ペンネーム、にしてるなぁ。ペンネーム、○○さん。

(ハガキ)
コンビニの駐車場で車に、車の屋根に、コーヒーを置きっ放しで走ろうとした運転手さんに、指差し、オーバーリアクションした。

中居:
大(笑)、ポイントぉ〜! これ、「オーバーリアクションをした。」がいいですね。「オーバーリアクション、括弧、手を大っきく上げて、上、上、上、をやりました。」って書いてないところが、素晴らしいです。(笑)(スタッフ:笑)う〜ん。いいですねぇ〜。なんだろう? そのまま動いちゃったら、コーヒーが、べチャーンってなって、屋根の上に、コーヒーがこぼれ…。尚且つ、気付かなかったらそのまま、下に、コーヒーが、落ちたまんま、運転して、ねぇ? 出て、車が出てっちゃって。で、自分でも、運転してる時も、「あっ! そう言えばコーヒー、どこやったっけなぁ〜?」って。

でも、コーヒーをさぁ、車の屋根に置く…? 飲んでてぇ…。屋根に置く?普通。う〜ん…。うん、あげるけどぉ…。(スタッフ:笑)これ、自分で考えた臭いなぁ…。(スタッフ:笑)だってさぁ、○○さんって、名前も書いてなければさ、住所も電話…。続いて。一応、あげるけどね。

(つづく)


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「ON & ON AIR」−神様ポイント(1)

『ON & ON AIR』

7月22日 (レポ)

<神様ポイント>

中居:
中居正広、ON & ON AIR。高校野球の代表がもうすぐ、出揃うねぇ〜、スペシャル。

どうも、こんばんは、中居です。

「さて、夏の甲子園の、地方予選がクライマックス。全国の代表校がもうすぐ出揃います。因みに今年は、99回目の大会。普段は、東京と、北海道だけ2校ずつ、出場しますが。来年の、100回目の県大会は、千葉、埼玉、神奈川、愛知、大阪、兵庫、福岡も、2校ずつ出場。出場最多の
56校に、え〜、による、トーナメントになります。前にもちょっと話しましたが、中居学園を作って、甲子園目指しましょう。」って。

僕、な、何気にですよ。99回目じゃないですか? 今大会。来年、100じゃないですか? 
100回目の大会にぃ、16歳、17歳、18歳。高校1年生、2年生、3年生ぐらいのぉ、子供がいる筈だった、って思いながら…。その、100回…、100回の、100回目の夏の甲子園でぇ、高校生がいる、タイミングでぇ、結婚したいな、って思ってましたけどね。(笑)

だからぁ、逆算するとぉ、僕は27〜8ん時にぃ、結婚してぇ、子供がいたらぁ、丁度100回目にぃ、高校生だったの。それをねぇ、22〜3の時に考えてたんですけどもねぇ…。う〜ん。いませんね。(カカカ笑)

100回目の大会にさぁ、ね? どこどこ学園なのか、どこどこ高校とかさぁ、ね? なんか「中居の息子が100回目のマウンドは…、中居正広さんの、息子さんではない…? エースの…。」とか言って。あんなの、皆がさぁ…。(スー)そんなのがいいなぁ〜と思ってたらねぇ…。う〜ん。ちょっとしくじりましたねぇ…。

観てますよ、やっぱり。あの〜、やっぱり神奈川、僕、まぁ、ねぇ? 平塚学園が、1回戦行ってんのかな? 2回戦行ってんのかなぁ?って。ね。今どん…、今、どんぐらい行ってんのか分かんない。でもだいたいねぇ、3回戦、4回戦ぐらいまで行くんですよ。で、準々ぐらいまで行くんですよ。ってことはほんっと準決勝ぐらいまで行って。

ほんでだからほんっとに、あの、時代ですよね。松坂大輔が甲子園に行った時。あれは21世紀枠みたいのがあって。神奈川が2校出れたんですよ。(トン)そん時に横浜高校、松坂大輔、率いる横浜高校とぉ、平塚、平塚学園が2校出たんですよ。う〜ん。それから平学、出てないんだよねぇ〜…。

(CM)

(つづく)
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