2008年10月14日

「きらきらアフロ」−映画とライブ

『きらきらアフロ』

10月14日(火) (レポ)

(*中居君関連の話題のみ)


・中居君の顔について

鶴瓶 : でも、一番最近の、やつはぁ、11月の22日にぃ、あのあれ。
松嶋 : 「いい夫婦」の日や。
鶴瓶 : 「いい夫婦」の日ぃに、中居の主役の、あの、あれが、流れますからね。「私は貝になりたい」。
松嶋 : あれ凄いの。あれ、中居君、めちゃくちゃ若いなぁ。見た?ポスター。
鶴瓶 : 若い若い、もう、丸坊主して、もう、ごっつい痩せてる。若い、ちゃう。あれ、あいつなぁ、
松嶋 : あの子。私の1コ下やでぇ〜!
鶴瓶 : あいつ若い、童顔やねん。もう、丸坊主で、こう痩せて。物凄い痩せると。あれ、男前やろう?
松嶋 : あの子。男前やわぁ〜!
鶴瓶 : めちゃめちゃ男前やでぇ〜!
松嶋 : もう、ほん〜〜まに綺麗な顔してて。
鶴瓶 : いやいや、ほんで、綺麗な顔してんねん。ほんまに。
松嶋 : 何で気づけへんかったんやろう?と思って。
スタジオ : (笑)
鶴瓶 : ほんで、顔、小さい…。いや、あいつ…
松嶋 : ちゃう…
鶴瓶 : いや、あいつ、ほんまに、綺麗な顔してんねん。
松嶋 : ほんまに!その、ポスター見て、「誰?この綺麗な顔の子。」って言ったもん。
鶴瓶 : そうそう。綺麗〜な顔してるよ、あいつは。あんな、あほ〜なことするから、あれやけど。
スタジオ : (笑)
松嶋 : そう。
鶴瓶 : 綺麗な顔してんねん。ほんまに。
松嶋 : ビックリした!
鶴瓶 : うん。
松嶋 : なぁ?
鶴瓶 : この頃、中居のね、ファンの人がやなぁ、もうず〜っと、俺とこ手紙出してきて。「中居に渡してください。」…俺ね、別にねぇ、
スタジオ : (笑)
鶴瓶 : 郵政民営化やないんやから。
スタジオ : (笑)
鶴瓶 : 何で俺が…、俺が中居に渡さなあかんねん。そんなん多いねん。
松嶋 : (笑)確実と思うんやな。うん。マネージャーさんに渡して、(笑)うん。
鶴瓶 : 「あなたなら渡してくれる。」って言いはんのやけど…。


・SMAPライブのチケットについて

鶴瓶 : 俺だけはまぁ、言うたらあの〜、行ける訳やんか〜。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : まぁいうたらあの、1人ぐらい行かして、まぁ一緒に番組やってるしやなぁ。
松嶋 : うんうん。
鶴瓶 : で、こないだ、中居にやなぁ、「あの、行くからな。」って言って、言うたら、「ちゃんと切符取ったんですかぁ?」言うから。
松嶋 : ハハハハハッ…
スタジオ : (笑)
鶴瓶 : (笑)憎ったらしいこと言う…
松嶋 : (笑)こ憎たらしいよ〜、うん、フフフッ。
鶴瓶 : 「切符、取らはったんですかぁ?」いう…。「いやいや、切符取らはった?」って言うから、まぁまぁ、だもう、こっちも腹立ったからぁ。「朝までお前、電話してやなぁ、取ったんやん。」言うて。「え〜!?」って。いやいや、そんな、取ってないけどな。「いや、ジャニーズから招待来たからやな、行くねんけど。そんなに疑い…。」「取ってなかったらダメですよ。」と。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 「ファンクラブも一生懸命、みんなやってますから。絶対無理です。」言うから。「いいよ、取った、自分で取ったから。」って。
スタジオ : (笑)
鶴瓶 : 「いつ来るねん?」て言うから。「いやいや、言わない。」と。「ほな勝手や。」と。
スタジオ : (笑)
鶴瓶 : 「や、場所、どの辺ですか?」言うから。「もう、遠いとこやと思うよ。」と。
スタジオ : (笑)
松嶋 : (笑)うん。
鶴瓶 : 場所言うとね、あいつがライティング、こっちにしてね、ほんでね、バー!して見せんねん。
松嶋 : ビジョンに映すねんな。
鶴瓶 : 映しよんねん。ほんで、で、「一言お願いします。」って。マイクも付いてへんのにやな。
スタジオ : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : もう、だ、ほんまにやな…
松嶋 : スタジアムとかやろ?
鶴瓶 : そん〜なもん、地獄みたいなもんやで。5万人に、聞こえるかぁ〜!?
スタジオ : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : ほんで、「何かやれ。」言いやがるねん。ほんまにまぁ、無理や。だから、言うてないねんけどな。ほんまに。
松嶋 : めっちゃ大きい声出して、今、マイク、あれで。切って。
鶴瓶 : 「マイク切って。」って、お前…
スタジオ : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : 俺がマイク切られへんやないか。
スタジオ : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : お前も変わったこと言うなぁ。
スタジオ : (笑)
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2008年04月28日

「きらきらアフロ」−疲れきった剛

『きらきらアフロ』

4月21日 (レポ) (抜粋)

(つづき)

松嶋 : 草なぎ君とやってた訳やん、ずっとドラマ。
鶴瓶 : おぉ。草なぎな。
松嶋 : 私がその、クランクアップの。クランクアップって言うの?
鶴瓶 : うん。クランクアップやんか。
松嶋 : ドラマも?
鶴瓶 : や、ドラマもそうや。
松嶋 : 私がクランクアップん時にぃ、あの、私は、12時入りやってん。
鶴瓶 : はいはい。
松嶋 : 夜中の。
鶴瓶 : 12時、12時入りやで。
松嶋 : で、結局、始まったんが2時とか、ぐらいやったの。ドラマね。
鶴瓶 : 2時からですよ!仕事してはんねんで。
松嶋 : 夜中2時やで。
鶴瓶 : 夜勤やん。
会場 : (笑)
松嶋 : ね。だってもう、スケジュールとかさぁ、28時アップ、とか、そんな訳や。
鶴瓶 : そんなんやで。
松嶋 : あれ、1日って24時間やん、思いながら。でもう、それで草なぎ君は、朝の4時からやってるんで。
鶴瓶 : あぁ。
松嶋 : もうね。で、ず〜っとロケで、最後の、シーンがあった人、そう、今日1日の最後が、私とのシーンやで。
鶴瓶 : や〜。
松嶋 : で、2人でこう、向かい合って。「あんたさぁ!」って、いやくちいうような、役やねんな。
鶴瓶 : うん。
松嶋 : 私が。ほんだらさぁ、スタンバイの間ずっと、(草なぎ君が首を垂れてる仕草で)寝てんねん。もう、疲れ過ぎて。で、「可愛そうに!」思うて。「用意!」って言ったら、立って演技しはんねんけど。
会場 : (笑)
松嶋 : で、疲れきってんのよ!ほんでいや、私はもう、次の日休みやから、なんぼかかってもええ訳やねんけどぉ。で、え〜、(草なぎ君に)「明日は何?」つったら、「舞台稽古です。」…
会場 : え〜!?
松嶋 : 凄いな!1日も休んでないもん。
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2008年04月26日

「きらきらアフロ」−キャバクラ

『きらきらアフロ』

4月21日 (レポ) (抜粋)

(つづき)

鶴瓶 : もうちょっとでやな、「私は貝になりたい」がもう、終んねやん。
松嶋 : あ、早いねぇ。
鶴瓶 : や、もう、まぁ、言うてもまぁ、もう、もうちょっとかかるけど。
松嶋 : うんうん。
鶴瓶 : あの、とにかく、あいつ、えぇとこあんでぇ。あの、ジェイラー言うてねぇ。ジョン言うんですけど。看守の役の子が、「ロスに帰るから。」言うんで。「鶴瓶さん、飯食いに連れたってください。」って言うから。「お〜、連れてったるわ〜。」と。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 俺、インプラントの手術の前の日やで。
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : な〜。なっ、「何か、飲んだらあかん。」とか言われてんだけど。「もう、えぇわ。もう、飲んだろう。」思うて。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : ほんでまぁ、あるとこ予約して。あいつが誘ってくれて。ね。
松嶋 : へぇ〜。
鶴瓶 : で、中居が払いよったんや。で、そやけど、「もう一つお願いします。」と。「何やねん?何やねん?」って。「や、あのね、キャバクラ行きたがってるんですよ。」と。「あ、分かった。」と。
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : だ、俺も、「キャバクラ連れてったるわ。」と。
松嶋 : へぇ〜(笑)。
鶴瓶 : まぁ、六本木のキャバクラ。ま、俺の知ってるところ。「行こうか〜?」言うて。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : もう、4年ぐらい行ってないねん。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 毎週何かその、え〜、毎月キャバクラの女の子のあれ、送られてくんねん。
松嶋 : アハッ!
鶴瓶 : こんなん…(セクシーなポーズで)
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)へぇ〜。
鶴瓶 : こんなん(セクシーなポーズで)、ページめくったら、20人ぐらいこんなんいてはんの。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : あの、(髪の毛)巻いたやつが。「(セクシーなポーズで)わ〜!」こんなん…
松嶋 : うんうん。
鶴瓶 : あのな、あんな、あんな子、いたけど…
松嶋 : アメリカには無いの!?キャバクラ。
鶴瓶 : キャ…、無いねんて。
松嶋 : …だから来んねんな!海外から。(猫のポーズで)♪な〜んとかニャンニャン、いんじゃんニャーン♪みたいなでしょ?
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : (笑)(ちゃうちゃう)(手を横に振って)
松嶋 : で、(?)の外人、ちょっと、話突っ込んで悪いけど、腹立つ!フランス人がさぁ、「ニホン、タカイー!ト、オモッテタ。」…
鶴瓶 : (笑)もう一遍、もう一遍、やってみ。
松嶋 : (猫のポーズで)♪じゃ〜んけん、ニャンニャン、じゃ〜んけんニャーン♪みたいな。あんのよ。
会場 : (笑)
鶴瓶 : お前それ、何やて?
松嶋 : 知ら〜ん。
鶴瓶 : 「知らん。」とかって、やっとるやないか!
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)ちゃう、ほんでな!腹立つさぁ!フランス人がさぁ、
鶴瓶 : お〜、どんなんやん?
松嶋 : 「ニホン、オモッテタヨリモ、ヤスイー!」だから、「今まで日本は物価が高いと思ったし。凄く物が高いと思ってたから、来なかったけど。日本は安いね〜!」って。「これじゃぁさぁ、何か、旅行、来やすいよ!」とか言ってんの。
鶴瓶 : 言うとんの?は〜。
松嶋 : 「はぁ〜!?」と思って。そいつが泊まってるとこ、カプセルホテルや。
鶴瓶 : アハハハハハッ!(爆笑)
会場 : (爆笑)
松嶋 : いくら安い!っちゅうてもな。アハハッ。
鶴瓶 : ほんま?どしてそんなとこ泊まってんねん。
松嶋 : 「カプセルホテルや。」言うて。
鶴瓶 : ほんで、連れてったん。「(中居君に)お前な、行くか?」って。「もうもう、お前来たら、ややこしいなる。」と。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : その〜、中居が来たら。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : そんなもん、キャバクラに中居行ったら、ややこしいやんか。こんなま、(髪の毛)巻いてるやつもやなぁ、あの〜、「(セクシーなポーズで)え〜!?」とか思うやんか。
松嶋 : う〜ん。
鶴瓶 : だもう、「いやでも、僕も行きますよ。」って。「お前、来んの!?」って。
松嶋 : う〜ん、偉い!
鶴瓶 : ね。「来んのやったらえぇけど。お前その、盛り上がらなあかんで〜。」言うて。たいがい俺らも、「わ〜!」盛り上がるからね〜。
松嶋 : (爆笑)
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : この年でも盛り上がんねんから。
松嶋 : (笑)うん。
鶴瓶 : ね。もう、「来い!ほな、来んのやったら、来い!」と。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : ね、だから、ほんで連れて行ったんや。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : ほだもう、ぎょうさん、もう〜、10人ぐらい女の子来たん。もう、入れ代わり立ち代り、「(セクシーポーズで)アンリです。」とか何かが来てぇ。
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : で、ほんで中居にこう、タバコつけたって、パッつけて、「(恐縮してる感じで)もういいです、いいです。」ってなんねん。
松嶋 : あ〜。
鶴瓶 : あいつ、タバコつけられるの、火、つけられるの、いややねん。
松嶋 : いやなんや?
鶴瓶 : 「(恐縮してる感じで)もういいです、いいです。」ってもう、何か、かっ、ほんで、しゃべってくる、「あの、中居君なん…?」「(ガチガチにかしこまって)あ、どうも。」
松嶋 : 全然慣れてないやん。
鶴瓶 : 全然!慣れてない。
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)超初心者やな。
鶴瓶 : 「お前、何してんねん?」「(かっしこまって)や、苦手なんです。」
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : もう、スタジオでやったら、俺にボロカスに言うやつが!
会場 : (爆笑)
松嶋 : (爆笑)
鶴瓶 : もう、中学生みたいになって…!(ガチガチになって、首を横に振る)
会場 : (爆笑)
松嶋 : (笑)頭も丸坊主やし…
鶴瓶 : 丸坊主やし。ほんま、もうほんま違うで!「(ガチガチで手を振って)もう、苦手なん…。」「中居、ほんな、あの、チェンジしたろか!?誰かに。」「(ガチガチで首を横に振って)いえ、そんな、いいんです。あ゚〜!」ってもう、何か、自分が何してえぇのか、分からんようんなってんのや。
松嶋 : あ〜、あぁあぁ。
鶴瓶 : あの、キャバクラで。
松嶋 : へぇ〜!?
鶴瓶 : 女の子もまぁ、何か、「そんな人なの?」いう感じやん、もう。
松嶋 : そらそうやろな。イメージちゃうもん。
鶴瓶 : いや、悪いイメージやないねん。物凄いガチガチなってんねん。「(首を横に振って)わ〜!」って。
松嶋 : ほぉ!ほな、手ぇを、「(女の子のおっぱいを触る仕草で)ほいほいほい〜。」とか。
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : (笑)俺でもせぇへんわっ!!
松嶋 : (爆笑)
鶴瓶 : 俺でもせぇへん!「ニャンニャンニャンニャン!」って。山城新吾や!「ニャンニャンニャンニャン。」て。一般人の方がするよ!俺なんかそんな、せぇへんがな、そんな。
松嶋 : 言われんのも嫌だしなぁ。
鶴瓶 : 言われんのもそうだし。別にそんな、したないわ!その、キャバクラ行ったことある?その中で、急にショーをし出してぇ。
松嶋 : へぇ〜。
鶴瓶 : 急にショーをし出すとこあんねん。まぁ、脱いでやでぇ!
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 前で。ほんで、「(腰を横に振って)♪はいはいはいはい♪…
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : うふっ、俺、そんなんして欲しないんやけど。前で乳出して、「わ〜!」ってやって。「触ったらダメよ〜!」って、そんな、おかしいやろ!?
会場 : (爆笑)
松嶋 : (爆笑)
鶴瓶 : 「触ったらあかんのよ。」って。何のことやねん!?こんな、(目の前に)ギリギリに乳見せられて、「♪は〜いはいはいはい♪触っちゃダメよ〜。触っちゃダメよ〜。」…イライラするわ!
会場 : (爆笑)
松嶋 : (爆笑)
鶴瓶 : 吸いそうなるわ!ほんまに。
松嶋 : (笑)吸いそうなる!?…いろんなキャバクラあんなぁ。
鶴瓶 : そら、触りたいないわ!別に、そんなもん。
松嶋 : はぁ〜。男の子の店、おもろいなぁ〜。
鶴瓶 : それがもう、中居はもう、ちゃう、そんな店やないよ。そんな店やないけど。ま、綺麗な子、多いわ。もう、(ガチガチにかしこまって)こんなんや!中居。丸坊主や。中学生や。ほいで何か、「あの、あ、鶴瓶さんに、あの、携帯の電話番号、教えたってください。」…いらんこと言うねん!(笑)
松嶋 : (爆笑)
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : 「お前、関係あらへんがな。マネージャーやないねんから。」
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : 丸坊主でこんなん、「(かしこまって)携帯の、電話番号、(鶴瓶さんに)えぇ…。」
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)「連れてって欲しい。」って言ってた、外国の子はどうなったん?
鶴瓶 : 外国のヤツはなぁ、壁のとこで、♪(セクシーに踊りながら)は〜いはいはいはい♪…
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : こんだけのってねん!(会場を指して)
松嶋 : 楽しんでるねぇ。
鶴瓶 : 楽しんでるねん。
松嶋 : 使ったお金の分、楽しむね。アハハハハッ。
鶴瓶 : や、だからほんま、そういうのは偉いでしょ?なかなか。あいつ偉いよな〜、うん。
松嶋 : へぇ〜!何で(笑)来たんやろう?よっぽど、「ちゃんとしたらな。」と思ったやろな。最後まで。
鶴瓶 : そう、「ちゃんとしたらな。」思っとんねん。
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : あいつ、座組みのトップやからやな。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : その、ま、言うたら、「私は貝になりたい」の、トップやからやな。「ちゃんとしたらなあかん!」思ってんのや。 
松嶋 : もう、SMAP、凄いよな!
鶴瓶 : まぁ、SMAPは凄いわな!

(つづく)

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2008年04月22日

「きらきらアフロ」−足のサイズと警察

『きらきらアフロ』

4月21日 (レポ) (抜粋)

鶴瓶 : や〜、でもこの前な、俺、そのほれ、スピード違反で捕まって。それから、お金払いに行ったんや。
松嶋 : あ、いくらやった?
鶴瓶 : え?お金な。8万円(笑)。
松嶋 : お〜!
鶴瓶 : しゃぁないわ。そらもう、こっちが悪いことしてんのやから。しゃぁないわなぁ。で、その前に、俺な、あの、中居に、あの、靴プレゼントしたろう思って。
松嶋 : うんうん、スニーカー。
鶴瓶 : スニーカー。その、あの、あれや。
松嶋 : ナイキの。iD。
鶴瓶 : iD。な。お前がプレゼントしてくれたやつや。あれは、あんな時間かかる、お思わへんかったわ。
松嶋 : いや、あの、普通にみんな、頭に構成ある人は、早い人はだって、10分ぐらいやって。
鶴瓶 : いやいや、中居が好きな色、知らんのや、俺な。
松嶋 : 知らんの?
鶴瓶 : いや、分からん、知らんがな、そんなもん。知らんがな。そな、普通の付き合いしててやで。
松嶋 : 大抵、青か緑ちゃうの?男の子だから。
鶴瓶 : いやいや。
会場 : (笑)
松嶋 : フフッ。
鶴瓶 : フフフフッ。お前みたいにあっさり出来たらええけどなぁ。全くもう、分かりませんて。ま、まぁだから、色は決めれるけど。靴のサイズが分からへん訳や。
松嶋 : あ、ちょっと大きめがね。
鶴瓶 : ちょっと大きめか分からへんけど、どないしよう?思うて。あの、中居のあの、マネージャーに電話入れたんや。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 「もしもし。」って言うたら、居てなかったんや。留守電やったんや。でも、ええわ、ともう。あの、中居に電話しよう、思うて。本人に、電話したんや。「もしもし、もしもし。」って。電話したら、向こうが、出たんや!
松嶋 : はぁ!
鶴瓶 : で、ラジオの最中やって。知らんがな、俺、そんなんなぁ。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : そんで、それ、知らんやん。で、こっち急いでるからもう、つれやし。俺ももう、こうやって、出てるからな(携帯に名前が)、向こうにほんと、「鶴瓶」か何か、出てんのや、きっと。「おお、お前あの、足のサイズなんぼや?」って言うたんや。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : あいつやって、知らんから。そしたら、「失礼な。」と。「電話かけて来てすぐ、”足のサイズなんぼや?”って、おかしい。」と。
松嶋 : うん。
会場 : (笑)
鶴瓶 : 「いや、おかしないやんか。とにかく足のサイズ教えてくれや。」「あのな、ええ年してて、電話かけて、”もしもし”とも言わん。」と。
松嶋 : ほんまやな。
鶴瓶 : 足のサイズ…、「いや、だから謝る。もしもし、足のサイズなんぼや?」って。「はっ、誰がそんなもん、何でそんなこと言いますの?足のサイズ…。」「あ〜、そんなもう、分かった分かった、ちょっと急いどんのや。お前の色、色は何や。好きな色は…、3つ言え!」って。「おかしいやろ?」と。
会場 : (笑)
鶴瓶 : ね?「急に大人が電話かけてきて、好きな色3つ言え…。足のサイズ何?って、おかしいよ!おかしい!」って、えらい怒りよんねん。で、ラジオって俺、知らんから。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : ね。「今、ラジオやってるんですよ!」って。「そんな、知らんがな、お前。ほな分かった分かった。足のサイズだけ言うてくれ〜!」って言うたの。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 「言うか〜!」いうことんなったんや。
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)うん。
鶴瓶 : 「ほんな、ぶっちゃけて言うわ〜!お前もう、プレゼントしよう、思うてんのやな〜!」ってもう、錯乱状態…
松嶋 : 言うちゃった〜!
鶴瓶 : いやいやもう、
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : ほな、向こう、「分かるは〜!そんなもんはぁ〜!」って。おかしかった?「急に電話かけて、足のサイズ聞かれたら、プレゼントやって!分かるわ〜!」「分かるんやったら、そんなえらそうなこと言うな〜!お前。教えてくれや〜!」「いやや〜!」「教えろ〜!」「15年前の、”明星”を見ろ〜〜〜!!」バーン!切ったんや。
会場 : (爆笑)(拍手)
松嶋 : (爆笑)
鶴瓶 : ひどいヤツやろ!?な。
松嶋 : ほなあの、見たん?15年前の”明星”。
鶴瓶 : や、見てない見てない。ほんで、ま、まぁあの〜、マネージャーに聞いたんや。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : なら分かったんや。だいたい、これぐらいのサイズや、いうのが。
松嶋 : うんうん。
鶴瓶 : 分かってな。
松嶋 : ジャスト作ったらあかんねんで。
鶴瓶 : え?
松嶋 : ジャストは。
鶴瓶 : や、ちょっと大きめやから。
松嶋 : あら。
鶴瓶 : それを、聞きたかった訳や。ほんで今度俺その、警察行ってたんや。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 警察、まぁ、偶然やがな。
松嶋 : うんうん。
鶴瓶 : 行ってたらもう、身上よくせなあかんねんて。警察では。
松嶋 : はいはい。
鶴瓶 : すると、まぁ、言うたらやで。これほんま、俺らじゃなかっても、普通の人でも、56キロ、僕、56キロオーバーやったんや。もう、凄いわ、それ、しゃぁないがな。ね。オーバーして捕まった。でも、「56キロが、まぁ、50キロ以下になったりする。」と言うのよ。タクシーの運転手さんに教えてもらったんや。そしたら、「身上をよくしろ。」って言われたんや。
松嶋 : うん。得意分野やなぁ。
鶴瓶 : ニコッ(作り笑顔)。
会場 : (笑)
松嶋 : 反省感を、たっぷり出して。
鶴瓶 : 「すいません。」って言うたら、「まぁ、座っといてください。」(ニコッ)リリリーン!電話かかって来たんや。あ、身上よくせなあかん、と思うから。ね、そんな、グワって、警察官こう、やってんのにやなぁ。「あかん。」思うて、切ろう、と思ったら、「いや、あの、出てください。まだ時間ありますから。お仕事のことでしょう?」って。ちょろっと見たら、「中居」って書いてあんねん。
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : 「あぁ、もしもし、今ちょっとあかんから。」言うて。ね。もう、こっちからかけといて、ね、あの、向こうが、その、言うたら、靴のサイズ聞いてんの、こっち、聞くのも、ま、悪いやん、思うたんやけど。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 「今、あかんねん…。」「何ですか?自分が、ラジオんとこ電話かけてきて。ね。何で今あかん、ってどういうことですか?ほんだら、出んといたらよろしいやんか。」
会場 : (笑)
鶴瓶 : あいつね、あの、もう、メシ食ってないから、イライラしてんねん。
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : ね。「お前、もう、とにかくメシ食え。お前は。」って言うたら、「何でですの!?何してますの?そこ。今、何してますの!?」言うから。「(小声で)警察や。」
会場 : (爆笑)
松嶋 : (爆笑)
鶴瓶 : しゃぁないや、もう。「警察や、警察や。」「嘘でしょう!?嘘でしょう!?」って言うから。身上よくせなあかんから。
松嶋 : あ、身上よく…
鶴瓶 : 「(警察官に)あの、すいません。あのちょっと、SMAPの中居ですけど。」って言うたの(笑)。
会場 : (笑)
鶴瓶 : 警察官が、「え?(食いついて)俺?出て(いいの?)」(笑)(鶴瓶さん、警察官に受話器を渡す仕草)
会場 : (笑)
松嶋 : (笑)そら、そうやわ!
鶴瓶 : 「(警察官が笑顔で)もしもし、どうも。」って言うた訳。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 「はいはい、ハハハハハッ!娘が、」物凄い身上えぇの。
松嶋 : (笑)
鶴瓶 : 「娘がファンです!はい!ハハハハハッ!そうですか。ハハハハハッ!」もう、はよ、か、返してよ!
会場 : (笑)
鶴瓶 : 「ハハハハー!」言うて。「は、どうも、どうも。」言うて。(受話器を)返してもらって。「もう、切るで切るで。」って。ブチッ!って切ったんや。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : 「何言うてましたん?」「死刑にしたってください。」って。(爆笑)
会場 : (爆笑)
松嶋 : (爆笑)
鶴瓶 : 最低でしょ?…最低や!
松嶋 : おもろい!
鶴瓶 : ほんまに。そんな偶然ある?それ。
松嶋 : 凄いな〜!
鶴瓶 : あ〜。
 
(つづく)

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2007年11月20日

「きらきらアフロ」−中居、SMAPの話

『きらきらアフロ』

11月20日 (レポ)

(中居君、SMAP関連のみ)

鶴瓶 : こないだ、1週間ほど、俺あの、中居とあの、麻雀しましたよ。中居と。あの、SMAPの中居。
松嶋 : はいはい、あ、SMAPの。
鶴瓶 : 久しぶりに麻雀してねぇ。あいつ、普段も、まぁ、普段もあんなんやけど。明るい。明るいで。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : ず〜っと、板東英二の真似して。
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : ず〜っと。あの板東英二の真似はおもろいわぁ〜。中居の板東ゆうの。あの、「鶴瓶君…」、俺にな、「(板東英二の物真似で)鶴瓶君、僕なぁ、あのなぁ…。」「ちょっと待て(笑)…」「僕な、あのなぁ、卵が好きなんやぁ。」
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : 「ゆで卵が好きでなぁ、新大阪でなぁ、卵6個買うてなぁ、小田原で6個全部食べるんじゃぁ〜。み、水無しやでぇ〜。」
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : むっちゃおもろいやろう?
松嶋 : (爆笑)うん。
鶴瓶 : 「み、水無しやでぇ。」がめっちゃおもろいねん!な、中居のやるやつやで。「水無しやでぇ。」っていう…、「鶴瓶君もやかましい!」「もう、静かにせい。」言うてもう、ず〜っとそれしながらやりよったわぁ。(笑)
松嶋 : (笑)あ、普段そんな感じの人なんや?
鶴瓶 : そうそうそう。あんな、あんなんです。まぁ、もうほとんど変わらないです。れは。あいつはね。
松嶋 : あ〜。
鶴瓶 : もう、長い、まぁ、付き合いですけど。あなたも付きおうたことあんでしょ?その…
松嶋 : 1回、中居君と、ご飯屋さんの「徐々苑」というところで、合流をしたことが…
鶴瓶 : あ〜。
松嶋 : 合流、っちゃう、ごめんなさい。ゴウダイ?何て言うんだろ?ちょっと待って…、えと…、遭遇!
鶴瓶 : あぁ。お前、全然ちゃうやねん。合流言うたらやなぁ、お前、待ち合わせて電話して、一緒に行こうか?いうことが合流やないか。
松嶋 : そう。ちゃうちゃうちゃう。
鶴瓶 : 遭遇したんや。
松嶋 : 遭遇して。
鶴瓶 : 遭遇してやな。
松嶋 : で、その時に、えとあの〜、中居君が、居てぇ。
鶴瓶 : うん。
松嶋 : もう、向こうは、親戚とかって、ドワー!と居るのよ。
鶴瓶 : あ〜、あいつは割と親戚を大事にしますよ。親を大事にしますからね。
松嶋 : ほんたら、めちゃめちゃ大阪弁の集団やの。(笑)
鶴瓶 : はぁ、はぁ。
松嶋 : ほんで、中居君も、「オセロ!オセロ!皆、オセロー!」って。
会場 : (爆笑)
松嶋 : (笑)私、しょうがない…
鶴瓶 : あいつ、夜中に親戚、ぎょうさん、うちの家に連れて来て、「(携帯電話で)道、道迷った〜!道迷った〜!」…だって、よ、夜やでぇ。で、お母さんと、叔母さんと、何や、叔父さんと、子供とやなぁ。「え、あの、道迷ったから、来て〜!」言うて、俺、まもう、迎えに行ったんや。だ、ぎょうさん、ティッシュ持って。「お土産〜!」言うて。
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : 何のお土産やねん!普通お前、緊張するやろ?先輩とこへ来んの…。
松嶋 : (笑)うんうん。
鶴瓶 : 何も、あの、全然あのあれやでぇ。あの、「今から行きます。」とか、そんなん無しにやでぇ。皆で盛り上がって、「行こう。」ということんなったらしくて…
会場 : (爆笑)

  なりゆき?(←テロップ)

鶴瓶 : 普通、たいがい、気ぃ使うやろ?夜やでぇ!11時頃やろな。「道に迷った。」言うて電話かかって来んのやで、あいつは。いい加減なやつや…。(笑)
松嶋 : (笑)あじゃぁ、SMAPで、その、仲いいのは、中居君だけ?
鶴瓶 : まぁ、中、まぁ、だいたいみな、みなねぇ、あの、香取もそうやけど。まぁ、あいつら昔、若い時からや。ほんで、あのあれ、木村は、あの、あれやんか。「華麗なる一族」で一緒やったんや。
会場 : あ〜。
松嶋 : はぁ〜。
鶴瓶 : で、慎吾は、「夜ふけ」(「平成日本の夜ふけ」)で一緒やったんや。
松嶋 : 夜ふけ?
鶴瓶 : 夜ふけ、あの、「日本の夜ふけ」いうことで、ず〜っと一緒にレギュラーやってましたよ。
松嶋 : あの、ちょっと難しい番組や。
鶴瓶 : そいであの〜、あれや。草なぎはあの〜、「がんばります」(「鶴瓶・草なぎの夢中宣言”がんばります”」)言うので、一緒やったんや。あの〜、7回で終ったんやけどね。
会場 : (爆笑)

  短命(←テロップ)

鶴瓶 : (爆笑)7回で終ったんや。
松嶋 : (爆笑)
鶴瓶 : で、その後、「ぷっすま」やっとんねん。あいつ。
松嶋 : あ〜!成功やな。
鶴瓶 : そうや、成功や。俺んとこ来たら、「すまんなぁ〜…」あいつ、真面目やからやなぁ、「鶴瓶さん、すいません、僕のせいで終ってしまって。」
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : 「すいませんでした。」(頭を下げる)って言うから、「いや、そんな、ええねんやな。お前、番組は終るもんや。そんなん全然ええ。」ってもう、「気にすんな、そんなもん、お前、テレ朝が悪いんや、そんなもん、俺は悪くない、テレ朝が悪いねん。」言う…「すいませんでした。」って、泣きながら言うて。
松嶋 : お〜!
鶴瓶 : 次の週から、「ぷっすま」始まっとった。
会場 : (大爆笑)
鶴瓶 : (切れて)ええ加減にせえやぁ〜!!あほ〜!!俺は、ほったらかしかぁ〜!!
会場 : (爆笑)
松嶋 : (爆笑)そうなんやぁ〜。
鶴瓶 : そうそうそう。でもまぁまぁ、SMAPはみんな、仲いいですよね。
松嶋 : へぇ〜。
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2007年06月26日

「きらきらアフロ」−中居!メガネ返せ!

『きらきらアフロ』

6月25日(月) (レポ)

(中居君と鶴瓶さんのエピソードのみ抜粋)

鶴瓶 : き、あの、昨日は物凄い俺、気の毒やったわ。
松嶋 : 何で?
鶴瓶 : あのな、俺あの、中居が、あの、「酒、飲みに行こう。」言うからやな。
松嶋 : SMAPの。
鶴瓶 : ほな、「ほんで待ってたるわい。」言うて。ほんで1時間待たされて。
松嶋 : う〜ん。
鶴瓶 : な〜んで、何かあった?って待ってたら、「とにかくちょっと飲みたいから。」とかって。「分かった。」って。ほんで、中目黒の何や、分からん店行ったんやな。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : ま、もう、これ言うたらあれやけども、べ、まぁ。で、上にな、ウェンツとな、大泉洋が来てたんや。
松嶋 : ほぉほぉ。
鶴瓶 : ね。んで、それは言うてはったんや、その人が。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : あの、何か、ウェイト、ウェイトル…
松嶋 : ウェイトレス。
鶴瓶 : ウェイトレスの人かな?何か、言うてはったんや。ね。
松嶋 : 皆そ〜っと、そこにいるワケやな。
鶴瓶 : ウェイターの人やな。
松嶋 : あ、男の?うふふ。
鶴瓶 : 男の人や。ほんで、中居とは、中居と飲んでたんや。
松嶋 : うん。
鶴瓶 : もう、上にいてるっていうのも、言うたげたわ。わるいやんか。そんなん。
松嶋 : うんうん。
鶴瓶 : こいつまた、ま、ウェンツも、気ぃ使いよるし。それで、飲んでたんや。で、中居さん、しばらく、もうだいぶ飲んでたわ。でもう、もう、「帰ろうか?」言い出したから。「おぉ、帰ろう、帰ろう、もう遅いしなぁ。」って。や、1時ごろやから。「帰ろう、帰ろう。」って。で、「お〜、俺、金払うわ。」って言うたら、「僕が払いますよ〜!」って言うからな。「おばはんやないねんからな。ここ、俺知ってるし、俺が払う。」と。「や、私、僕が払う!」と。「今日!払わしてくださいよ!」って言うて何か…
松嶋 : うん、可愛らしいやん。うん。
鶴瓶 : ね、「払わしてくださいよ〜!」って、「や、だからほんま、そんなせんでえぇねん。」言うたら、クッとこう、メガネ取られたんや。(メガネを外す)
松嶋 : うん。
(客席:爆笑、拍手)
鶴瓶 : なっ、もうね、目、目ぇ悪い人間、メガネ取られたらね、ねぇ、「おぃ、ちょっと、メガネ返してくれ。」「僕が払いますよっ!」「いや、だから、払うから、そんなんどうでもいいから、メガネ返してくれや。」ってね。メガネ取られたら、もうほんまに…!「だ、とにかくメガネ返してくれや。」言うて。「や、もう、取ってませんよ!」とか言い出して。「もう、取ってるやんけ!メガネ、返してくれや!メガネ返せや!」…。俺、55やでぇ!55のおっさんが、「メガネ返してくれ!メガネ返してくれ!…メガネ、返せや〜!」言うて。普通な、5分とか10分ぐらいで、遊ぶやんか。もうぜんぜん!30分ぐらい返さん…!しつこいよ!あいつ。で、普通で飲んでる、と、で、世間話しやがんねん!ね?「だから、もうそんなもん、どうでもえぇからね。もう、メガネ返してくれ。」と。で、その、ウェンツが降りて来よったんや。で、「お、ウェンツお前、や、だから、とにかくなぁ。」って。俺の顔見て、「何でそんな細い目で見るんですか?」って。
(客席:爆笑)
鶴瓶 : 違う、違う、「メガネ返してくれ。」って言うとるねん。メガネ、お前も言うてくれや、って。「メガネなんか、中居さん、取ってませんよね?」とか言い出して。
松嶋 : あはっは。
鶴瓶 : ほなそこへ、大泉が降りて来て。「はじめまして。」言うて。ほな、で、とと、見えヘんから、「(細い目で)誰?」って言ったら、「大泉、あ、いいとこでおうたな。あ、覚えてる、あ、もうそれよか、メガネ返してくれ。」とにかく。目が不安やんか。ほんまやで!目ぇ悪い人、分かるやろ!?
松嶋 : そりゃそうやわ。
鶴瓶 : もう、ほんでこのメガネしかあらへんねんもん!つぎ、次の日、落語会あるし、こんなんで…!「メガネ返せ!」…ず〜っと返しよらへんねん!あいつ。もうほぼ、1時間ぐらい返しよらへん!「飲みましょうよ。」とか言い出して。だ、あんね、なだめたり、すかしたり、こうやってしゃべりながら、はじめは笑うてんねん。「あ、もう、頼むわ、メガネ返してくれよ。」…返してくれへんから。「お前、メガネ返せよ〜〜〜!!」…怒ったら、よけい、返せへん…。
松嶋 : あの手この手や。
鶴瓶 : あの手この手やっても、返せへん。あ〜んな、しつこいヤツや!あいつ。
松嶋 : はははっ。
鶴瓶 : どこで返してくれたと思う?もう、「帰る。」言うて、も、もう、だからもう、メガネ返していらんような、素振りしよう、思うたんや。で、表出たんや。ほんだ、あいつ、「タクシーだよ。」って俺に、言って、「タクシー拾いますよ。」「ま、とにかくな、メガネ返してくれ。」って。外へ出ても返してくれへんかった!「メガネ返してくれ!メガネ返してくれ!」…いろいろ調べたんやけど…、無いのや!どこやって…!?またいろいろガーやって、…無いねん。最低やな、あいつ、で、もう俺、乗ったんや。俺、もう、ちょっと、乗ったら…、そんな返してくれへんワケないやろ、思うて。そやろ?メガネ無いまま乗ったんやで〜。
松嶋 : わ〜。
鶴瓶 : もう、ぜ〜んぜん、返してくれへん、思うたら、あいつ、であの、ドア、パー、開いたらやな、…メガネ、パー!放りよった。
(客席:爆笑)
鶴瓶 : 最低や〜!!タクシーの中、「メガネ、ほら。」言うて。ブーって。最低やな!あいつ。55歳やで!55歳ず〜っと、1時間ぐらい、「メガネ返してくれや、メガネ返してくれ…。」イジメや!あんなもん!
松嶋 : 35歳ぐらいやな、あの子。
鶴瓶 : 35、…20歳違うねん!
松嶋 : (爆笑)
(客席:爆笑)
posted by alfa at 22:42| Comment(3) | TrackBack(0) | きらきらアフロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

きらきらアフロでSMAPライブの話題

『きらきらアフロ』

<SMAPライブの話題>

鶴瓶さんの、SMAPライブの話題、出ましたね。
東京ドームのライブに行った話。「中居は、肉離れだったけど、こんなんして、タコにみたいに、うまく踊ってたで。」って。中居君のお母さんも来てて、「綺麗になった。」って言ってました。竹内まりやさん姉妹、南海キャンディーズのしずちゃんも来てたとか。
鶴瓶さん、ステージから、SMAPのみんなに指差されて、スクリーンに映し出されて、何か言わなくちゃならないはめになって、「お騒がせしました、助けて〜!」って言ったとか。その「助けて〜!」が、会場の声援でかき消されてしまって、自分では「オチ」のつもりだったのに、それが伝わらなくて、暫くその場で落ち込んでいたとか。
鶴瓶さんが会場を後にした時、幸田来未ちゃんにばったり会って、来未ちゃんの方が、鶴瓶さんを見るなり、あっと驚いて、声も出なかった様子だったとか。
SMAPは、全員カッコいいのは勿論だけど、ひとりひとり、人間的にも優れているという、鶴瓶さんの、ありがたい評価。などなど、鶴瓶さん、いろいろ沢山語ってくれました。

posted by alfa at 22:08| Comment(0) | TrackBack(2) | きらきらアフロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月08日

きらきらアフロで中居君の話題

『きらきらアフロ』

このブログでは番外編ですが、昨日のテレ東の「きらきらアフロ」で、中居君の話題があったので、UPしておきます。

松嶋「私、こないだ音楽の質問があって、SMAPのことで質問があったの。で、みんなであそこはどうなってるんだろう、っていう会議を、仲間うちでしてたのよ。ちょっとでも、これは誰か、このSMAPのスタッフ関係、知り合いおれへん。?音楽の質問あるからって言うて。みんなSMAPは知り合いじゃない〜って。ほしたら私、ちょっと待って、ってなって。中居君の電話番号だけわかる。本人に聞いちゃう。?ってなったの。ほんだら、みんなが、「中居君。?中居君かぁ。がく〜(落胆した顔)…中居君はわかんないんじゃないかなぁ。」って、みんな、なってて。」(会場、笑)
鶴瓶「音楽の質問、中居にしたんか。?」(会場、笑)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
松嶋「うん。」
鶴瓶「一番したら、あかんのや。」
松嶋「だって、ほか、…誰一人知らんから。」
鶴瓶「しかし、言うときますが、マジな話。あそこのコンサートのプロデュースは、ま、全部でやってるんですけど、中心は中居が決めてるんですよ。」(会場、どよめき。)がく〜(落胆した顔)
松嶋「はぁ。」
鶴瓶「コンサートは中居が決めてるんですよ。全部。こうしよう、こうこうしよう、とかって。歌われへんけどな。」
松嶋「だから、電話かけたとき、私がフンフンって言って、ありがとう助かったって言って、切って、その後みんなは、絶対わかってないって思ってるから。実はこうこうこうやねんで、って言ったら、「中居君じゃないよそれ。!」って。どんだけ信用ないんや。?(会場、笑)わーい(嬉しい顔)一般の子やで。」
鶴瓶「でも中居は、今度こうしようとか、今度こんなん取り入れようとか、みんなあいつ、決めてんねん。」
松嶋「だから、トップに君臨してる人たちってのは、器用なんやね。もしも彼がセールスマンになっても、トップ切るやろな。」
鶴瓶「あ〜、そ〜やろな。」

見る人は見てくれてる。鶴瓶さんのありがたい中居君への高い評価。
松嶋さんは、メンバーの、中居君の電話番号だけ知ってて、彼女の電話での質問にも、気さくに応じる中居君。
スマコンで多忙にもかかわらず、ブラバラでは、知ちゃんのドッキリを考え、ロケに出向き、バカ殿を演じる中居君。
中居君、いったいどんだけ体を、精神を酷使してるんだろう。?
「お疲れのオーラが、…」(江原さん)
ほんと、頭が下がります。
眠い(睡眠)
posted by alfa at 02:04| Comment(0) | TrackBack(0) | きらきらアフロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする