2007年10月08日

「仰天N」−オープニングトーク(5)

『仰天ニュースSP』

9月30日(日) (レポ)

<オープニングトーク>

・鶴瓶は小さい?編

会場 : (拍手)
中居 : あのもう、ジャケットももう、板に着いて…。ネクタイも…。
鶴瓶 : (白いシャツ、赤と黒のストライプのタイ。ライトブルーのジャケット姿)あぁ、そうですね。
中居 : い〜バランスで。
鶴瓶 : えぇ、まぁ、ありがとうございます。
中居 : このネクタイはこう〜…、
会場 : (笑)
中居 : (ネクタイを触りながら)この、違いんなってるのが…、あれですね。
鶴瓶 : これはもう、流行ですよ。
中居 : 2重にすんですか?(ネクタイを触りながら)
鶴瓶 : 2重にします。触るな!(中居君の手を叩く)
会場 : (笑)
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : 2重にします。また、ネクタイ取られそうなんでね。メガネ…、あなた、あの、さっきちょっとこう、向こうで見ましたけど、中に、てぬぐいを巻いてるんだ…
       てぬぐい?(←テロップ)
中居 : てぬぐいじゃないですよ。(キャップを取って)バンダナですよ。
会場 : ほ〜!え〜!カッコいい〜!
鶴瓶 : バンダナ?
中居 : はい。(キャップを被る)
鶴瓶 : それは何でか知ってますか?あの〜、何か、踊った時に、ずれないようにと…。
会場 : あ〜!
鶴瓶 : いうことなんです。
中居 : そうですね。踊った時に、帽子だけだとぉ…、
鶴瓶 : うん。
中居 : あの〜…
鶴瓶 : そんなに踊んないやん、この番組。
会場 : (笑)
中居 : ま、そうですけど。まぁ、そうですけど、今日は多分ちょっと…、
鶴瓶 : ここで踊って、踊ってぇな、ほんなら。そんなん、いちいちまぁ…、
会場 : うわぁ〜〜〜〜〜!!(大拍手)
中居 : (苦笑)…(鶴瓶さんに手の平を差し出して)
        お金?(←テロップ)
鶴瓶 : (中居君の手の平を叩く)え、何や…
中居 : いや、踊る、って…、
鶴瓶 : 私あれ、誕生日にもあれ、渡しましたよ。
中居 : …あぁ、さっきくれたヤツですか?えっ?あれ、僕へのですか!?
鶴瓶 : …誰に渡したんや!お前、あれ。
中居 : あ、「誰かに渡しといて。」って言いませんでした?
鶴瓶 : 違う、違っ、あのね、「これは渡しといて。」と言われたヤツ。そして「これは私のプレゼント。」…
中居 : (何か探してる様子)
鶴瓶 : お前、何か探すな!
中居 : (面倒臭そうに、椅子に座る)
会場 : (笑)
鶴瓶 : 何、座ってんねん!何、座ってんねん!(中居君の腕を掴んで立たせる)
中居 : あのねぇ〜、もう、そういう…
鶴瓶 : お前から言い出したから!はっきり言うてんねん!
中居 : そういうのがもう、嫌です。僕。
鶴瓶 : な、嫌ってどうことやねん!
中居 : 何か、俺は…
鶴瓶 : 嬉しいやないかっ!
中居 : 「俺は芸歴が長い」とか、「俺は20上だからこう…」
鶴瓶 : 言わすようにお前がしたんやないかっ!
会場 : (爆笑)
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : 何にも俺、そんなこと言いたないわっ!言わないとあかんねん!言わないとあかんようなってもうたんやっ!
        必死!(←テロップ)
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : ほんならお前!お前に渡した、俺のあの、プレゼントは、どうやねんっ!え〜!
中居 : …こういう風に言うんですよ〜。(また座る)
会場 : (笑)
鶴瓶 : ちょっと待ってや、(中居君の腕を掴んで立たせる)最近のねぇ、俺は、映画やってても、映画で差し入れしたんや。こんなスイカ、1個、1万円や。でんすけスイカを。
会場 : え〜!?
鶴瓶 : な〜!
中居 : ほら、ちょっと自分がお金持ってるみたいな…(更に座る)
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : (中君の腕を掴んで立たせる)違う違う…
中居 : もう〜…
鶴瓶 : 現場に差し入れした。それを勝手に(中居君が)食っとんねん。ねっ。
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : お前、何食うとんねん?「鶴瓶さんからの差し入れで〜す!」とか言うて食うてくれと。分からへんやん!そのままグフッ!(食べる仕草)…
中居 : もう、そういう…(更に座る)
鶴瓶 : 誰か言うやろ!(中居君の腕を掴んで立たせる)言わなあかん…
会場 : (笑)
鶴瓶 : いや、そ、その前にあったんや、だから…
中居 : もう、小さい!
鶴瓶 : えぇ!小さいよ!
会場 : (爆笑)
        認めた!(←テロップ)
中居 : (爆笑)
鶴瓶 : 小さいけど言わなあかんねん!
中居 : (笑)小さい…
鶴瓶 : 言わなあかんねん!
中居 : 何でそんな、自分の評価を…
鶴瓶 : 俺、ちょっと待って…(突然、ジャケットを脱ぎだす)
中居 : 評、評…
会場 : え〜!?
posted by alfa at 18:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「仰天N」−オープニングトーク(4)

『仰天ニュースSP』

9月30日(日) (レポ)

<オープニングトーク>

・鶴瓶イメチェン編

中居 : 今日は、おめかしということで…。
会場 : (笑)
鶴瓶 : (白いシャツに白いジャケットを着てる)お前、あのねぇ…。いやいや…。
中居 : ど〜うしちゃいました?今日は…。七五三ですか?
会場 : (笑)
中居 : 何年ぶりの七五三ですか?
鶴瓶 : あのねぇ、だいたい私ねぇ、ああいうTシャツにちょっと、っていうのはねぇ…、
中居 : はい。
鶴瓶 : もう、やめようと。
会場 : え〜?
中居 : はい。あ〜、はい。それは、勉強さしていただきます。
鶴瓶 : 私あの〜、そうそうそう。あなたらとかもう、若いあの〜、言うたら芸人にも…、
中居 : ちょっと待ってください。今、何て言いました!?
会場 : (爆笑)
中居 : アフッ、「あなたみたいな若い芸人…」(笑)っておっしゃいました?
会場 : (笑)
鶴瓶 : (笑)芸人にちょっと、なめられるとこありますからね。
中居 : はい。
鶴瓶 : ちょっとなめられないような感じで…、これを、するようにしたんですよね。
中居 : (失笑…)
会場 : (失笑)
中居 : ねぇ、この、何て言うんですか。しっ、失笑?
鶴瓶 : あざけりですか?どういうことですか?何であざけられるねん。
中居 : …
鶴瓶 : なん、おかしいやん!
中居 : トホッ、(鶴瓶さんから少し離れて、鶴瓶さんの全身を見る)
会場 : (笑)
鶴瓶 : いいですよねぇ?(会場に向って)
会場 : (ザワザワ)
鶴瓶 : ヤイヤイ言われたく…、そんならその手袋は何やねん?(中居君の長いリストバンドを指して)
会場 : (爆笑)(拍手)
中居 : (笑)(手のアップ)
鶴瓶 : その手袋は、何の意味があんねん?
中居 : (笑)(手の甲にかかってるリストバンドを見て)…
鶴瓶 : ほっといてくれ、人のこと。これ何やの?これ、何やの?この手袋。(リストバンドを指して)
中居 : 今日、お手洗いに行きました?鶴瓶さん。
鶴瓶 : はいはい。なん、どういうこと?
中居 : お手洗い、行きました。
鶴瓶 : はい。
中居 : お手洗いした後、手、洗いますねぇ?
鶴瓶 : はいはい。
中居 : このハンカチで拭くんですか?(鶴瓶さんのポケットチーフを指して)
鶴瓶 : 拭かないですよ。
中居 : じゃ、何のためのハンカチですかっ?
鶴瓶 : これは昔からもう、言うたら、ヨーロッパのその、社交…的な…、
中居 : 何人ですかっ!?(キレ気味に)(してやったりの顔)
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : …(中居君を見つめて)ほんなお前も、着物着て来いやっ!
中居 : (爆笑)
会場 : (爆笑)(拍手)
posted by alfa at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月06日

「仰天N」−オープニングトーク(3)

『仰天ニュースSP』

9月30日(日) (レポ)

<オープニングトーク>

・脳トレーニング編

会場 : (拍手)
鶴瓶 : (背中を丸めてジャケットの前を合わせようとする仕草)
中居 : (それを悪戯っぽく真似する)
鶴瓶 : やっぱりね〜、
中居 : はい。
鶴瓶 : あの〜、今もうちのスタイリストが言うてましたけども。
中居 : 何ておっしゃいました?
鶴瓶 : あの〜、Gジャンも掛かってたんで、Gジャンで、出ようかなと、思ったんですが…。
中居 : はい。
会場 : (笑)
鶴瓶 : ふと、ふっと考えて、「これにしよ。」って言うたんですよ。
会場 : (笑)
鶴瓶 : Gジャンで出てこんでよかったな〜。(中居君のGジャン姿を見て)
会場 : (爆笑)
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : フフフッ。
中居 : 逆じゃないですか?
鶴瓶 : え?どういうことですか?「逆じゃない?」ってどういうことですか?
中居 : いやいや、Gジャンの方がよかったんじゃないですか?
鶴瓶 : いやいや。
中居 : そうしたら僕とおそろじゃないですか。
会場 : (笑)
鶴瓶 : そんなおそろ…、そんな、おっかしいやろ、一緒の司会者が、おそろは。
会場 : (笑)
中居 : 今度、デニム・デニムで行きますか?
鶴瓶 : まぁまぁ、そやけど。コンビんなるよ。こんなして、(中居君の胸のあたりを叩く)こんなとこ、叩いたら…(更に叩く)。
会場 : (笑)
       ナイスコンビ!?(←テロップ)
中居 : (笑)
鶴瓶 : あほなこと…(更に叩く)、なこと言うたら(更に叩く)…あかんでって。
会場 : (笑)
中居 : 痛い!って、もう。
会場 : (笑)(拍手)
鶴瓶 : 痛いの?(笑)

中居 : 最近、え〜、昨日ですか。
鶴瓶 : はい。
中居 : 何食べました?
鶴瓶 : 昨日の…、朝は…
中居 : あのねぇ、分かんない、パッと出てこない人はぁ、質問を言うんですって。
鶴瓶 : 違います。僕は、うちのヤツがちょうど今、ハワイ、行ってまして…
中居 : 一昨日の朝はっ!?
鶴瓶 : 鮭。
中居 : …
鶴瓶 : 鮭と納豆!
中居 : 何で怒るんですか?
会場 : (笑)
鶴瓶 : や、怒ってないやん。お前がガンガンガンガン言うからやろ。まさかお前、今日は…。ほんなら電話してや〜。あの、「3日前、何食べたか、聞きますから。」と。
中居 : 今日の朝はっ!?今日の朝!?
鶴瓶 : スパム!
会場 : え〜!
中居 : スパム…?
鶴瓶 : スパムと卵と、それから鮭!
会場 : え〜!?
鶴瓶 : ほっといてぇなぁ〜。
会場 : (笑)
中居 : 下の名前はっ!?
鶴瓶 : …
会場 : (笑)
鶴瓶 : …(小声で)下の名前?…学!(本名)
会場 : (爆笑)
       お見事!(←テロップ)ジャーン!
会場 : (拍手)
中居 : (拍手)まぁ脳は…、かなり活性化されてますね。
鶴瓶 : あの、ほんならお前、言うたらそう、脳言うのやったら、あれ出来るか?♪あんたが〜たどこさ〜、ひ〜ごど〜こさ〜♪。「さ〜」で前出んねん。やってみぃ。
中居 : 何、どうやんの?
鶴瓶 : ♪あんたが〜たどこさ〜、ひ〜ごど〜こさ〜♪。(左右に飛んで、「さ」のところで前に飛ぶ動作)って、やってみ〜。それ。
会場 : わ〜!
鶴瓶 : ♪あんたが〜たどこさ〜、ひ〜ごど〜こさ〜、く〜まもとさ〜♪。
中居 : (鶴瓶さんの真似をして飛ぶ)
       できてる…(←テロップ)
会場 : (笑)(拍手)
中居 : …(してやったりの顔で、鶴瓶さんを見る)
鶴瓶 : でき、できんねんな…。
会場 : (笑)
中居 : 全く、これ、僕じゃなくても出来ると思います。
鶴瓶 : 出来へん、出来へん。ほんならこれ、出来ますか?(テーブルの上で両手の親指と人差し指を交互に出すパフォーマンス)♪月が〜、出〜た出〜た〜月が〜あ出た〜、あ、よいよい♪
会場 : (爆笑)(拍手)
鶴瓶 : やってみ〜。(テーブルの上で両手の親指と人差し指を交互に出すパフォーマンス)♪月が〜、出〜た出〜た〜月が〜あ出た〜、あ、よいよい♪
       ノリノリ!(←テロップ)
会場 : (笑)
中居 : (笑)
鶴瓶 : やってみて…、これ、脳テストやで、脳テストや。
中居 : (笑)それ別に、出来なくてもいいっ!
会場 : (笑)
鶴瓶 : (笑)お前がワイワイ言うからや!…明日、何食べた?何やかんや言うから、お前ほんで…
会場 : (笑)
鶴瓶 : 何や、明日、明後日何食べた…
会場 : (笑)
中居 : (笑)明日、何食べたっ?って…
鶴瓶 : (テーブルの上で両手の親指と人差し指を交互に出すパフォーマンス)♪月が〜、出〜た出〜た〜月が〜あ…♪
中居 : (鶴瓶さんの真似をして、始める) 
鶴瓶 : ♪月が〜、
中居 : ♪出〜た出〜た〜…(出来てない)月が〜あ〜…(出来てない)
       あれ?(←テロップ)
鶴瓶 : ハハハハハハッ(爆笑)
中居 : ♪出た〜…(出来てない)、あ、…よいよい♪
会場 : (爆笑)(拍手)
鶴瓶 : (笑)あかんやった…
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : これはねぇ、あの〜、脳のトレーニングとしては、ダメです。ね。
中居 : あ、じゃぁ、これ出来ますか?♪(華麗な足捌きでステップを踏む)ワンエン、ツーエン、スリーエン、フォー♪って、どうですか?
会場 : オーーーーー!!(どよめき)(拍手)
鶴瓶 : (真似をするが、出来ない)ヤー!ウェー!ヤー!イヤー!ウェー!…放送できへんわ!あほー!
中居 : (笑)は、あっちで…(テーブルを指差して)
鶴瓶 : (テーブルに駆け寄り、テーブルの上で両手の親指と人差し指を交互に出すパフォーマンス)♪月が〜、出〜た出〜た〜月が〜…♪
会場 : (爆笑)(拍手)
中居 : もう、いいのっ!月、何回出ればいいんですかっ!?
会場 : (笑)
鶴瓶 : (笑)
posted by alfa at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月30日

「仰天N」−オープニングトーク(2)

『仰天ニュースSP』

9月30日(日) (レポ)

<オープニングトーク>

・髭と帽子編 パート(2)

中居 : (帽子無し)え〜、ま先週の、繋がりんなりますけどもぉ。
鶴瓶 : はいはいはい。
中居 : あの、何で髭を、生やされたんですか?
会場 : (笑)
鶴瓶 : いやいやもう、先週になりますけど。私あの〜、まぁドラマー、ね?
中居 : ドラマ、役作りということですよねぇ?
鶴瓶 : 映画、映画ですね。
中居 : 映画ですかぁ?はい。
会場 : え〜!?
鶴瓶 : 何遍も言いなはれ。
中居 : じゃぁ、仰天ニュースでぇ、
鶴瓶 : はいはい。
中居 : え〜、「髭を剃ってくれ。」と。
鶴瓶 : はいはい。
中居 : 「仰天ニュースのMCはやっぱり、髭を剃ってくれ。」って言われたら、どういう風に答えるんですか?
鶴瓶 : あなたどうなんですか?怪我されて、ましたよねぇ?
 (2003年10月15日OA その時の中居君の、手に包帯を巻いてるVTR)
 ケガされてましたよねぇ?(←テロップ)
鶴瓶 : あんなんいんですか?包帯巻いたり何かして、テレビ出たら…。
 (包帯してる手のアップのVTR)
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : 髭生やすよりもおかしいです。
中居 : いやいや、先日、じゃぁ、「仰天ニュース」でね、帽子取れはいいじゃないかと。
鶴瓶 : はいはい。
中居 : おっしゃってましたよねぇ?
鶴瓶 : (帽子無しに気づいて)フハハハハッ(笑)
     !!(←テロップ)
会場 : うわ〜〜〜!!(大拍手)
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : ウハハハハハハハッ(爆笑)
中居 : な〜んねんぶりですかねぇ!?「仰天」で僕は帽子を被らずですねぇ、あん〜だけ!ブーブー!ブーブー!「(ヤンキー風に)じゃぁ、お前、何や!ADか何か知らんけどなぁ!Vやろうとしたら、ツバが上下、上下、上下、するじゃんかっ!お前〜!…。」
会場 : (拍手)
中居 : 「こんなお前!仰天ニュースのMCが!お前!俺は!悪い?…(自分のアゴを指して)」
鶴瓶 : メイク!メイク!
中居 : 悪い?…(自分のアゴを指して)
鶴瓶 : メイク!髭剃り持って来てくれ!
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : 剃るわっ!
会場 : (拍手)
鶴瓶 : 髭剃り持って来い!メイク!
中居 : (笑)
鶴瓶 : お〜い!日テレのメイク!
会場 : (笑)(拍手)
中居 : …僕は、「仰天ニュース」をやっぱ、大事にしたいです。僕が合わせればいいことであって…。(うなだれて)全然大丈夫です…。
鶴瓶 : …
中居 : 僕が、(下を向いて)僕が合わせればいいんです!
鶴瓶 : 上久保、帽子持って来てやってくれ!
会場 : (爆笑)(拍手)
中居 : (カカカ爆笑)
鶴瓶 : 帽子、被らしてやってくれ!
中居 : (笑)
鶴瓶 : 頼むわ!こいつなぁ…、
中居 : (笑)逆ですよ!
鶴瓶 : 帽子、似合うねん!
会場 : (爆笑)
中居 : (爆笑)
鶴瓶 : もの凄い帽子似合う…!
中居 : (鶴瓶さんの腕を掴んで)あ、いや、いいです…(苦笑)
鶴瓶 : 俺が言い過ぎた!俺が言い過ぎた!
中居 : いや、いい、いい…(苦笑)
鶴瓶 : おい!AD!お前ら、我慢せいや!あほっ!(笑)
     反省(←テロップ)
中居 : (笑)
posted by alfa at 22:54| Comment(1) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「仰天N」−オープニングトーク(1)

『仰天ニュースSP』

9月30日(日) (レポ)

<オープニングトーク>

・髭と帽子編 パート(1)

中居 : 仰天ニュースの時間がやって参りました〜。
会場 : (拍手)
中居 : 髭、伸ばされてるんですか?
鶴瓶 : いやいや、あのちょっと、ドラマ、でね。
会場 : あ〜〜。
中居 : そういうことを言うんですね〜。
会場 : (笑)
鶴瓶 : いや、あんた聞くからや。ほんな、ただ、好きに伸ばしてる、って、おかしいやんかぁ。
中居 : 役作りって、ことですか?
鶴瓶 : 役作りって、「伸ばして。」言われたからやねん。
中居 : じゃ、「仰天ニュース」のMCとしてぇ、「髭を伸ばさないでくれ。」って言われたら、どっちをとるんですか?
鶴瓶 : …お前なぁ、番組途中でなぁ、よ〜おなぁ、「帽子上げてください。」って…。
会場 : (笑)(拍手)
中居 : (苦笑、斜め上を見上げて)
      知らんぷり?(←テロップ)
鶴瓶 : お前、ADの人間がお前に気ぃつこうて。「すいません、帽子上げてください。」(笑)
会場 : (笑)
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : ほんなもんお前、帽子なんかえ〜やねぇかいっ!
会場 : (拍手)イエーーーイ!
中居 : (苦笑)
鶴瓶 : それはまずいよ!これはお前、別に、髭生えてたから言うて、俺やって、分かるやないかぁ!
中居 : 「仰天ニュース」でぇ、あの、「髭剃ってください。」っつっても、剃らないワケじゃないですか。でも…
鶴瓶 : ちょっと待ってよ。ほんなら「仰天ニュース」で、
中居 : はい。
鶴瓶 : ね。ほん〜なお前、フィンランド行って、
中居 : いつでした?…
鶴瓶 : 「サウナに入ってくれ。」って…
会場 : はぁ〜!
中居 : 役作りですよ、役作り。
鶴瓶 : あの、お前行ってもよかったんやないか。お前行かれへんのや。俺、行ってやなぁ、こう、あっつい、あっつい中、こうっ…、マネージャーも火傷して…。
会場 : (笑)
中居 : (その時の鶴瓶さんの真似で、親指をくわえる仕草をする)
会場 : (爆笑)
鶴瓶 : フィンランドやで、お前。
中居 : はい。
鶴瓶 : ほんなもんお前、髭ぐらい…。俺は今度、まぁ、これはまだ言われへんのや。言われへんねんけども。凄いことに、なるワケや、これは。(髭を触って)
会場 : へぇ〜!?
中居 : ここ何年か、僕よりドラマやってますよね?
鶴瓶 : 当たり…。
会場 : (笑)あ〜。
鶴瓶 : 俺今日、明日もドラマで…、2本、やるんですけどね。
会場 : へぇ〜?
     ドラマ2本撮影(←テロップ)
中居 : そういうのは、どういう風に、あの、話って、来るんですか?
鶴瓶 : 何か…、フフッ(笑)、そんなの君には教えない。
会場 : (爆笑)え〜!?(拍手)
     教えません!(←テロップ)
中居 : (唇を噛んで、苦笑)
posted by alfa at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク(5)

『仰天ニュース』

3月25日(日) (レポ)

【鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク】(5)

<中居は傲慢!? 編>

中居 : (低いガラガラ声で)さぁ、今週もやってまいりました〜。
鶴瓶 : お前、何や?それ。
(客席:笑)
中居 : は〜い。
鶴瓶 : 何やの?その声は。
中居 : 何ですか?
鶴瓶 : 声は。
中居 : 何ですかねぇ?風邪なんですかねぇ?バカは風邪ひかない、つってねぇ。
鶴瓶 : あかんあかん、ちょっと待って、風邪やったら出てこんといて欲しい!
中居 : ゴッホ、ゴホッ!(鶴瓶さんに向かって咳をする)
鶴瓶 : おいおい!
(客席:爆笑)
中居 : すいません。
鶴瓶 : ウィルス蔓延してんねん。あの、調べたか?あのその、あの、ここに(鼻)に麺棒…
中居 : 調べるワケがない!じゃないですか。
鶴瓶 : あかんよ、それ、あんた!(中居君を指して)
中居 : 何ですか?
(客席:爆笑)
鶴瓶 : それ、こっ、私はあのぉ、予防注射してますから大丈夫ですけど。
中居 : はい。
鶴瓶 : お客さんしてないでしょ?してないやろ?(中居君を指して)だいたい。
中居 : それも変な話、嬉しい話ですよ。
鶴瓶 : 何が嬉しい話やねん。
(客席:笑)
中居 : (俳句を読むように)あぁ中居君に、うつされた。
(「あぁ中居君に、うつされた。」←テロップ、琴の音)
(客席:爆笑、拍手)
中居 : (客席に向かって、あっちこっちに、人差し指を口に当てて「シー」ってやる)
(客席:爆笑、拍手)
鶴瓶 : (呆れて)お前なぁ…
(客席:爆笑)
中居 : 何ですか?はなはだしいですね、もうね。
鶴瓶 : お前それ、そうなった、…やもう、傲慢過ぎるわ!
(客席:爆笑)
中居 : (笑)
鶴瓶 : な〜んもなか、そら、女の人はええで、女の人は…
中居 : な、なな、な、中居病、なか…
鶴瓶 : そらそうや、俺もね、言うたらそのね。あ〜、好きな、歌手の人には〜、飛んで来て、そのウィルスがやでぇ?
(客席:笑)
鶴瓶 : シューって入って(口を指して)「あ〜、あの娘にうつされた。」とか。
中居 : はい。
鶴瓶 : あれ、そんなんやったら分かるがな。
中居 : えぇ。
鶴瓶 : 「あ〜!ええわ〜!」って。もう今、なん、…男、お前、か〜!ってやって、どこぉ、(誰かを探してる)したらカメラさんがお前の、うつるかも分からへんでぇ。
中居 : (カメラさんに向かって)あ〜ぁ、あの隠れファンよね、あの人も。
(客席:爆笑、拍手)
鶴瓶 : 4カメ、そやったの?
中居 : 4、4カメさんは、だって毎朝、「BANG! BANG! バカンス!」でおこ、ねぇ?起きてるもんねぇ?
(客席:爆笑)(4カメさん、頷く)
中居 : ♪ベビバンバンバ〜ン♪で、起きてるんですよ。(4カメさんを指して)
(客席:爆笑)(「隠れファンだった!!」←テロップ)
鶴瓶 : あのねぇ、とにかくねぇ、お前、迷惑やねん!だいたい。
中居 : はい。
鶴瓶 : お前が居てるという存在がこの、「仰天」にね?
(客席:爆笑) 
鶴瓶 : 私ね、今日ね、あのぉ、メイクしてました。
中居 : はい。
鶴瓶 : で僕にチョコレートをくれました。
中居 : 嬉しい〜じゃないですかぁ。
鶴瓶 : やや、ちゃうんです。ほんで、「(メイクさんが)中居さんにも渡そうと思うんですけど。」
中居 : (帽子をかぶり直して)うん。
鶴瓶 : 「行ってこいや〜」って。「(首を振って)行けないんですぅ。」って。俺にね、こうやって、やって、投げ出して、「行ってくださいよ。」って。
中居 : はい。
鶴瓶 : 「お前な、俺にそんなん、言えんの?」
(客席:笑)
鶴瓶 : 俺はどんだけ垣根低いねん!むかっ(怒り)
(客席:爆笑)
中居 : そんなこと言う…
鶴瓶 : (すぐ)そこやないかい!(指差して)
中居 : (偉そうな感じで)えぇ。僕は「雲の上の人」じゃないですか。
(客席:爆笑)
鶴瓶 : 何言うとんの?
(客席:爆笑)
中居 : ま、自慢話でしょうがない、ねぇ?ちょっとこんなん許して…、あの僕は「雲の上の、存在」じゃないですか。
鶴瓶 : 頭、おかしいねん。(手でクルクルパーをする)
(客席:爆笑)(「クルクルパー」←テロップ)
中居 : (笑)頭、おかしい。(クルクルパーしながら)頭、おかしい。(カカカ笑)
鶴瓶 : 頭、おかしい。頭、おかしいわ、もう。
中居 : 今、クルクルパーしましたねぇ〜!むかっ(怒り)
(客席:爆笑)
鶴瓶 : それぐらいしてもえぇ〜よ。
中居 : …親が見たら、ショックですよ!むかっ(怒り)
(客席:爆笑)
中居 : うちのせがれは、「クルクルパー」だって!
(客席:爆笑)
鶴瓶 : 親は産んだ時に、ショック受けとるわ!もう!
(客席:爆笑、拍手)
中居 : (爆笑)
鶴瓶 : 「この子、あかん。」って。
posted by alfa at 23:17| Comment(3) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク(4)

『仰天ニュース』

3月25日(日) (レポ)

【鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク】(4)

<中居は無欲!? 編>

中居 : まぁこんなこと言ったら僕ね、ほんっと街歩いてたら、ほんっとにもう、近寄らせないオーラ、ビンビン出しますからね。
(客席:笑)
鶴瓶 : っはん?何で近寄らせないねん!?
中居 : もう、基本的にしゃべりたくないですねぇ。
(客席:笑)
鶴瓶 : あのねぇ、人と関わりを持たないと。あれやでぇ。そのあ、ま、勿論、中居やから、そんなしゃべりにくいかも分からへんけど。そんなもんしゃべったらしゃべったで、ほんまにあのぉ、世間の人は受け入れてくれはんのや。
(客席:笑)
中居 : ヒマですね。
鶴瓶 : いやいやそのファンの人とこう、どうこうする必要はないけども…
中居 : そんなに、知り合いたいとも思わないですしぃ。あの、触れ合いたくない…
(客席:笑)
中居 : ぶつちゃけ。
鶴瓶 : お前ほな、ほんなら根本的に戻るわ。
中居 : はい。
鶴瓶 : この世界入って、
中居 : はい。
鶴瓶 : それで何か、これ、光GENJIの後ろで踊ってて。
中居 : はい。
鶴瓶 : この人らになりたいと思って、
中居 : はい。
鶴瓶 : なって「キャー!」言われたら、
中居 : はい。
鶴瓶 : もうそれで終わりか!?むかっ(怒り)
(「芸能界入り→光GENJIのバックダンサー→SMAPで天下」←テロップ)
(客席:爆笑)
中居 : …(口を結んで、困惑気味)
鶴瓶 : それで終わりか!?何言って…有名になると、思ってたやろっ!!むかっ(怒り)
(客席:爆笑)
中居 : …(口を結んだまま)
鶴瓶 : それはお前、有名んなったやん!
中居 : …(口を結んで頷いて)終わりです。
(客席:爆笑、え〜!?)
鶴瓶 : え〜!?
(「終了!」←テロップ&ゴーン音)(客席:爆笑)
鶴瓶 : 怖っ!
中居 : も〜、今も、ず〜…、もう、MAXですね。僕。
(「現在がMAX」←テロップ)
中居 : も〜、もうこの、これ以上何かあっても、なん〜の欲もありません。
(客席:笑)
鶴瓶 : もうこの、ここでええワケや。
中居 : はい、「仰天ニュース」、最高です!
(客席:爆笑)(「仰天ニュース」最高!!←テロップ)
鶴瓶 : あほか、お前。「華麗なる(一族)」でも、木村頑張ってんでぇ。
(客席:爆笑)
中居 : …(口を結んで苦笑)
鶴瓶 : 木村、俺がこけてお前、腸、腸閉塞になった時、ず〜っとここ揉んでくれた。(親指と人差し指の間を揉む)で、俺言うたんや。「お前、こんなとこ揉んでな、何や?」って言うたら、「ここは、もう、全部のツボや。」と。「合谷とか言うねん。」と。「だから揉んでたんです。黒ハート」その優しいの、俺、涙したわ。
(客席:爆笑)
中居 : …(苦笑、口を結んだまま、頷く)
鶴瓶 : 俺がグワ〜なってお前、横で笑うやろ?
(客席:爆笑)
中居 : や〜僕が、ちょっと、「鶴瓶さん。」ってこう。
(「中居だったら…」←テロップ)
中居 : (鶴瓶さんの手を取って、合谷を揉む。)これ。どうですか?
鶴瓶 : (苦笑)…まぁ、それは嫌やな。
(客席:爆笑、拍手)
中居 : (爆笑)
posted by alfa at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月29日

鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク(3)

『仰天ニュース』

3月25日(日) (レポ)

【鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク】(3)

<中居の切望 編>

(ステージ裏、「はい、それじゃぁ本番、行きま〜す。」)
中居 : (背中向けて歩きながら)何だ、オープニングでしゃべろうと思ったこと、忘れちゃった…(ビデオラックにもたれて、オデコに手を当てる)
(「はい、5秒前!」)
鶴瓶 : 何忘れたん?そんな、あかんで。(歩きながら)ちゃんと、しとかないと。
中居 : いや、書いたんですけどね…(ステージへ向かう)
(「4、3、2…」)
(ステージ)
(客席:歓声、拍手)
中居 : さぁ今週も「仰天ニュース」の時間がやってまいりました〜。ねぇ。え〜、今日は(鶴瓶さんのチェック柄の派手な衣装を見て)華やかと言うか。
鶴瓶 : 華やか、まぁまぁです。
中居 : 色、ちょっと使い過ぎちゃいましたねぇ。
(客席:笑)
鶴瓶 : いやそれは…
中居 : もうちょっと単色までは行かなくても、2色、3色ぐらいに抑えて頂きたかったな〜って。
鶴瓶 : それやったら言うとくけど。(下を見て、中居君の靴を見て)
中居 : はい。
鶴瓶 : 靴のヒモ、ちゃんととめないと…
(客席:笑)
中居 : あ、僕これは、もう僕、もう、これ決まりですね。
鶴瓶 : 決まりなの?
中居 : はい。
鶴瓶 : こんな決まりがおかしいやん!こんなことするからねぇ、何て言うの?あの、スーツでも、後ろ踏む、靴が有るらしいな?
中居 : ね?今。
鶴瓶 : あっれひどいな〜ぁ。あれ、あれがファッション言うん…
中居 : (突然手を叩く)思い出しました!すいません。
(客席:笑)
中居 : いや〜、すいません。
鶴瓶 : すいません、すいません、ちょっと待ってぇな。
中居 : はい。
鶴瓶 : ほんな俺はいろいろ言うてる、「つなぎ」か!?
(客席:笑)
中居 : (笑)
鶴瓶 : な〜んやね、それは。
中居 : すいません、すいません。いいですか?
鶴瓶 : あ〜、い、いいよ。
中居 : あの〜、「地上デジタル放送」…
(客席:あ〜ぁ)
鶴瓶 : …うん、どういうことですか?
中居 : あるんですけど。
鶴瓶 : あ、地上、デジタル。
中居 : あれ〜、うちの〜、人がやってるじゃないですか。
(客席:笑)
中居 : (剛君のCMのマネで、カメラ目線で、横に歩きながら)地上デジタル放送とは…
(客席:爆笑、拍手)
中居 : (笑)ね?もう全く意味が分かんないですけども。僕は心ん中で、「剛、もっと分かり易く、宣伝しろよ!」って。
(客席:笑)
中居 : (剛君のCMのマネで、カメラ目線で、澄まして歩きながら)地上デジタル放送は…
(客席:爆笑)
鶴瓶 : だからあいつも、さほど分からんと、言わされてんねん!
中居 : あれ、絶対分かってないですよ!
鶴瓶 : だから不安な顔してるやんか、あれも。
(剛君のそのCMの写真、「不安な顔?」←テロップ)
(客席:爆笑)
中居 : 絶対!分かってない!…
鶴瓶 : ああいうなんは、吾郎にやらさなあかんな!
中居 : あぁ〜、そうですねぇ。
鶴瓶 : 分からん、分からんでも、自信たっぷりにやるから。
(客席:爆笑)
中居 : (笑)
鶴瓶 : 凄いよな。だからお前のとこやっぱり、ほんまになぁ、人、人がも〜、いろいろおるなぁ〜。
中居 : ?人が…
(客席:笑)
鶴瓶 : や、SMAPでこの5人で上手い事まわしとるがな。え〜?
中居 : …(まわし?)
鶴瓶 : 今日だから俺、あのぉ、木村との記者会見、やったがな。さっき。あの〜「華麗なる一族」の。俺は。お前、長いこと出てないなぁ。出ぇや!お前、ドラマ!何で出ぇへんのや!
中居 : …出てぇ〜よ!!
(客席:爆笑)
鶴瓶 : うわはははははははははっ!
(客席:拍手)
中居 : ………
鶴瓶 : 今のおもろかったわ!
(客席:爆笑)
中居 : ……
鶴瓶 : ほんまか?ほんま出たいの?
中居 : 出てぇ〜よ!…
(客席:笑)
鶴瓶 : ふふふふふふふふっ!
中居 : 喉からくち、喉から手が出るほど、出てぇ〜よ!むかっ(怒り)
(客席:爆笑)
中居 : 出てぇ〜けど、話が来なきゃ、出れねぇ〜んだよ!むかっ(怒り)
(客席:笑)
鶴瓶 : いやいや、ははっはっ!
中居 : なん、もうね、木村のドラマでいいからもう、後ろに出てぇ〜よ!
(客席:爆笑、拍手)
中居 : 出たくて出れるもんじゃない。じゃ、中居ぐらいだったらもう…
鶴瓶 : 何か考えてみろ!お前、何かで失敗したんちゃうか!?
中居 : (両手を頭に載せて考えてる)
鶴瓶 : な、何やこれ。(ピアノを弾く手つきで)わ、和賀英…
中居 : す、砂、「砂の影」ですか?
(客席:爆笑)(「砂の影?」←テロップ)
鶴瓶 : あ〜、そうそうそう。
中居 : 白い、「白い器」ですか?
(客席:爆笑)(「白い器?」←テロップ)
鶴瓶 : あ〜、「白い器」。ああいうのポンポンポンて、来てたやんか。あか、急に止まったやん、なんや…
中居 : あれ何だ、悪かった?あれ。よかったよねぇ?(客席に)
鶴瓶 : や、よかったって言う…
中居 : ソコソコねぇ?観れたよねぇ?(客席に)
(客席:「う〜ん」頷く)
鶴瓶 : あぁ〜。
中居 : ま、途中ちょっと何か、笑いそうになりましたけども。
(客席:爆笑)
中居 : 自分でも笑いそうになるんですよ。「お前、何やってんだよ!…」って。(照れ笑い)
(客席:笑)
鶴瓶 : お前、そんなこと言うからや。もうそれ、ちょっとニの線で行けや。もうちょっと、あの、傍へ寄れない雰囲気出したらええねん。
(客席:笑)
中居 : う〜ん。(頭を掻きながら)分かりました。(剛君のCMのマネで、カメラ目線で横に歩きながら)地上デジタルでは…
(客席:爆笑、拍手)
鶴瓶 : (笑)
posted by alfa at 22:17| Comment(1) | TrackBack(3) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月27日

鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク(2)

『仰天ニュース』

3月25日(日) (レポ)

【鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク】(2)

<落語家はヒマ!? 編>

鶴瓶 : ねぇ、あなたねぇ、さっき俺にねぇ、「ゴルフ行きましょうよ。いつがいいですか?」、なんぼかあげたわなぁ?
中居 : はい。
鶴瓶 : こんなら自分は、「そこはダメですねぇ。そこはダメです。そこは…」、まぁ…
中居 : だって!「火曜日行こう。」つって、無理に決まってんじゃないですか!
(客席:爆笑)(【火曜日は「いいとも」】←テロップ)
鶴瓶 : …そんなもん知らんや。俺は…
中居 : 「いいとも」、何?「いいとも」前までですか!?
鶴瓶 : あ〜、「いいとも」か。あ〜、そうですか。
中居 : 前に終れ、ってことですか!?
(客席:笑)
鶴瓶 : そんな前…、それは無理です。だけど違う、水曜日も言うた。これもダメ。これもダメと。ほんで行く気あるんですか?
中居 : いや、あるんですけども。ほんで最終的には、「12月の中旬どう?」って。12月の中旬って、芸能人の人、みんな忙しいじゃないですか。
(客席:笑)
鶴瓶 : …
中居 : 「12月の中旬にちょっと、2、3日空いてるんやけども、かまへんか?」って。
(客席:笑) 
中居 : 12月の中旬、2、3日空いちゃってるんですか?
(客席:笑)
鶴瓶 : (苦笑)(←【12月中旬2、3日空いた人】←テロップ)(カメラ目線で)空いてる。
(客席:爆笑、拍手)
鶴瓶 : あなたはねぇ、落語家のあの、雰囲気が分からないだろう、私はあの、飛び込みで、出なあかん、人間なんですよ。
中居 : はいはい。
鶴瓶 : だからそういうとこ、空けとくんで。パンポンと。何もむやみやたらに、空いてる。このスターが、むやみやたらに空くわけがない!
(客席:笑) 
鶴瓶 : いつでも行けるってこと…
中居 : 落語家、落語家って、ここ1、2年ですよねぇ?
鶴瓶 : そうです。(頷いて苦笑)(【認】←テロップ)
(客席:え〜!?笑)
鶴瓶 : よ〜、指摘してくれた。そうです。
中居 : ここ1、2年なのに何か、「俺は、何かもう、長年、30年落語やってる。」みたいな雰囲気で…
鶴瓶 : (頷いて)よ〜う言うてくれた。これは、そうやねん。しかし、今な、俺、ノートにつけてるけど。こん、この、今期やで、これ…
中居 : デスノートですか?
鶴瓶 : デスノート…
(客席:爆笑、拍手)
鶴瓶 : 何でデスノート…、おいっ!
中居 : (DEATH NOTEに書くふり、幽霊の手つきをする。)
(客席:爆笑)
鶴瓶 : これは俺、今年なぁ、100、100なんぼ、上がってんのやで。高座に。
中居 : はい。
(客席:へ〜?)
鶴瓶 : 100なんぼやで!これな、考えられへんわ。その前の三十何年、ね?全部計算したって、100席上がってないねん。…凄いな。
中居 : 凄いなぁ!?(カカカ笑)(突っ伏して)
(客席:爆笑)
鶴瓶 : (笑)なんで…
中居 : 「凄いやろ!」って言ってください。「凄いな!」って、「俺、すごいな!」って。
鶴瓶 : 何でこんなことんなってもうたやろ?思うわ。
(客席:笑)
鶴瓶 : でもそれ、言えるようになったこの口が嬉しいわ。
中居 : (カカカ爆笑)
(客席:爆笑)
鶴瓶 : ね?そんなもん、あなたが歌、歌えるようになったのと一緒や。
中居 : (カカカ大爆笑)
(客席:大爆笑)
posted by alfa at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク(1)

『仰天ニュース』

3月25日(日) (レポ)

【鶴瓶・中居、オープニング未公開トーク】(1)

<洋服と洗濯 編>

中居 : (鶴瓶さんの服装を見て)若いですよね。
鶴瓶 : 若いですねぇ、私、55歳。
中居 : いや、ファッションが。
鶴瓶 : 55(ゴーゴー)て言うことで。
中居 : …最後まで聞いて頂けますか?
鶴瓶 : はい、ファッションね。いや、ファッション若いと言うことは、昔、から考えたらだよ、お父さん、ねぇ?…55やで。
中居 : はい。
鶴瓶 : もう、お父さん、僕より上やろうけど。
中居 : はい。
鶴瓶 : ほんなもん、こんなこんな衣装は、着はらへんやろ?お父さんがこれを…
中居 : 着ない、ですねぇ。
鶴瓶 : お父さん、あれやろ?あの〜、どんなん?
(客席:笑)
中居 : (首をかしげる)
鶴瓶 : お父さん、どんな衣装着てはんの?だいたい、お父さん。
(客席:笑)
中居 : 衣装は、ないですけども。
鶴瓶 : 普段着てんのは、ジャージ?
中居 : 基本的には、ハイウエストですね。
鶴瓶 : あ〜、なるほど。あの、一般の方がこう、ね。
中居 : 何でハイウエストかって言うと、お腹が膨れてる、大っきいじゃないですか。
鶴瓶 : あ〜ん。
中居 : お腹の、真中が普通のウエストなんですけども、ここ(お腹の当たりに手で示す)だともう、落っこっちゃうんですね。(ズボンが)
鶴瓶 : なるほど。
中居 : んじゃぁどうしようか、っつうと、ここ(お腹の下に手で示す)だと何か、だらしがない。
鶴瓶 : はいはい。
中居 : そうするとお腹の上になるんですよ。(胸の当たりに手を当てて)
(客席:爆笑)
中居 : そうするとお腹がこうやってポコッとあって、ここでストップされてんですね。 
鶴瓶 : なるほど。中、入れる方なの?あの、中へズボンの中へ入れはる?
中居 : インですね。
鶴瓶 : インなの?
中居 : やっぱりね、僕もインですけどね。だいたい。
鶴瓶 : は〜。
中居 : だいたい、インですね。僕、パジャマもインですから。
(客席:え〜!?)
中居 : パジャマはインで、ハイウエストです。
(客席:え〜!?爆笑)
中居 : こんななってますよ、ほんとに。(脇に両手を当てて)
(客席:爆笑)
鶴瓶 : パジャマ、インなぁ〜。まぁ、気持ちは分かるよ。何かこの辺(横腹の当たり)スカスカっとすると、嫌やんか。
中居 : 嫌なんですよ。こうやってね、(脇腹の当たりを示して)いつの間にかこう、めくれてるでしょう?ここが寒いの。
鶴瓶 : あ、なるほど、なるほど。
中居 : キュッてやって、毛布をキュッと何か、中に入れちゃったりして。
(客席:笑)
鶴瓶 : あ〜。パンツは、履いてる訳?パンツは。
(客席:笑)
中居 : え?どういうことですか?
鶴瓶 : パ、パジャマ、インの中は、パンツは履いてんの?
中居 : 下着ですか?履いてますよ。
鶴瓶 : あ〜、僕は、パジャマのインは、履いてないのよ…
(客席:え〜!?)
中居 : え?それで、パジャマ、じゃ、毎日洗うんですか?
鶴瓶 : あ〜、洗いますよ。わりと。
中居 : パジャマ毎日洗う、っていう感覚無いですね〜。
鶴瓶 : いやいや、でもそんな汚いもんじゃないですからねぇ。
(客席:笑)
中居 : や、でも何か〜。
鶴瓶 : 風呂入って、風呂入ってパジャマ着んのやから。
中居 : じゃ、その後はオシッコしないんですか?
鶴瓶 : あっ?
(「汚!」←テロップ)
(客席:爆笑)
中居 : ………
鶴瓶 : …(苦笑い)これからあの、パンツ履くようにします…
(客席:爆笑)
中居 : どんぐらいのペースで洗うんですかね?
鶴瓶 : 何が?パジャマ?
中居 : はい。違う、僕は…ですよ。
鶴瓶 : パジャマは3日にいっぺんぐらい。や、うちの…
中居 : ま、3日、4日ぐらいですか?
鶴瓶 : うちのヤツはね、物凄い洗濯好きなんで。もう毎日でも洗いたいとこですよねぇ。
中居 : 暇なんですね。
(客席:笑)
鶴瓶 : 失礼なこと、言うな。物凄い忙しいですよ、うちのは、うん。
中居 : あの〜、バスタオルは毎日替えますか?
鶴瓶 : バスタオルは毎日替えます。
中居 : 東京の時は?バスタオル、毎日洗いますか?
鶴瓶 : 毎日、洗わない。あの〜、いや、ばい、毎日って、や、そうやなぁ、あん、パジャマって…
中居 : 何をアタフタしてるんですか?
(客席:爆笑)
鶴瓶 : だから。
中居 : そんな焦る話してない、聞いてませんよ、僕。
鶴瓶 : 焦るちゃう、だから、次から次へ…
中居 : 何を思い出してるんですか?
鶴瓶 : バスタオルこうやって、風呂から出て、こうやって洗うやんか、ほんなこうやって。だからあの〜、ま、もうパジャマも着たらこのバスタオルを向こうへ持って行かないで、あのこっちの、リビングの机んとこにふっと掛けとくわけやん。
中居 : あ〜、はいはい。
鶴瓶 : ほんならここに有るわけやんか。(机を指差して)
中居 : はいはい。
鶴瓶 : ほんで次の日に、(帰って)来た時に、もうそんなこと(バスタオルのこと)も考えんでバーっとあの、(風呂に)入ってしまうわけやんか。ま、あ、バスタオル有るやろうと思って。
中居 : えぇ。
鶴瓶 : すると、もうだいぶ向こうの方(バスタオルが有る方を指差して)…
(客席:爆笑)
中居 : …
鶴瓶 : せやから(足ふき)マットでこう、ガ〜!(マットに乗ったまま、足をツイストさせながら、バスタオルに近づき、バスタオルを掴むフリ)
(客席:爆笑、拍手)
中居 : (爆笑)
鶴瓶 : (満足そう)
中居 : …ウケましたね。
(客席:笑)
鶴瓶 : ありがとうございます。
中居 : (カカカ笑)
posted by alfa at 21:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月01日

仰天N、鶴瓶・中居の爆笑トークSP−E

『仰天ニュースSP』

(10月15日)

「未公開オープニングトーク」

<らいおんハート練習編>

鶴 : あの〜僕が16日にあの、大阪城ホールでね。
中 : はい。
鶴 : あの、「らいおんハート」を歌うんですよ。
会場: え〜!?
鶴 : ほんで、変なとこから覚えて覚えてしもうてね。♪チガレルワン、ワンステイ。
会場: (笑)
鶴 : ♪ニーデュユー、チガレル。
中 : それ、コーラスんとこですよ。(笑)
会場: (笑)
鶴 : 俺今日、それ言うたら、そんなんまで覚えんでええねん言われて。
中 : それは覚えなくていいです。
鶴 : ええのん?
中 : はい、それコーラスですから。
鶴 : ああそう?
中 : はい。それ僕らも歌ってないですから。
会場: (笑)
鶴 : あれ、SMAP歌うてないの!?あれ。
中 : あれ、あれ女性ですからぁ。
鶴 : (笑)あれ、SMAPかな、思うた。
会場: (笑)
鶴 : もうちゃんと、カタカナで、「チガレル」って書いてあんねん。
会場: (笑)
中 : (笑)英語んところですからね。ええ。歌うんですか?
鶴 : うん。どうしても、だ、他は全部ええねん。どうしてもお前のパートが歌いにくかったん。
中 : あ〜、まぁまぁまぁ、(自慢げに)ハードルの高い、一番難しいところですからねぇ。
鶴 : ♪君がいつか、君もいつか、きっと…♪。あのね、お前ので聞いたらね、取れないのよね。
会場: (笑)
中 : (撃沈)
鶴 : へへへっ、♪ママのようにね〜♪、とかっ。
会場: (爆笑)
中 : (爆笑)
鶴 : これどう、これどう、むかつくやろ?
中 : むかつきますよ!なん…
鶴 : 他はちゃんと取れてんのよ。そやけど、あなたんとこだけ…
中 : 何だっけ?どんなんだっけ?どういう風でしたっけ、僕の。
鶴 : ♪君は、君もいつかきっと〜
会場: え〜?
中 : ♪君…(思い出そうとしてる)
鶴 : や、あそこはどうしても覚えられへん。
中 : ♪き、君もいつかきっと…♪、何だっけ…
会場: え〜!?
鶴 : お前、覚えてないの!?あの、おまえ、こっつい…
中 : ♪や、やがて〜♪、みたいなことだよね。
鶴 : ♪君〜♪、や、みたいな?
会場: (笑)
鶴 : ♪やがて、いつかきっと〜
中 : ♪きっと〜
鶴 : ♪ママの…
中 : ♪生まれた、ママは2番目〜
鶴 : お前、あほかっ!!
会場: (爆笑)(拍手)
中 : ♪かみさん1番〜!、子供2番〜!♪、みたいなことでしょ?
会場: (笑)
鶴 : あほかお前、全然…覚えられへんわ、ほんまに。
中 : 何だっけ?あ、ほんとにちゃんと、教えてあげたいんですけど。
鶴 : あ〜、もうちゃんとたのむでぇ。
中 : わかる?(会場に)
会場: (笑)
中 : や、きっかけさえわかれば。
鶴 : ♪君は〜♪、や、ちょっと、歌うて。(会場に)せ〜の!
会場: ♪君も、やがてきっと〜
鶴 : ほんま?
中 : すげぇ〜!
会場: ♪め〜ぐり〜あう〜
中 : はいはいはい。素人どもっ!!(会場に、人差し指でシーってやる)
会場: (爆笑)(拍手)
中 : 素人ども〜!(会場に、右手で制する)
鶴 : 見てみ、お前のファンやから、みんなこわごわやんけ!探り探りや!
会場: (笑)
中 : (笑)それは関係ないじゃないですか!
鶴 : や、ちゃうちゃう!お前のファンやから、そこだけ覚えとんねん!きっと。わ。今、どれだか、はっきりせえへんねん。きっちりせえへんわけや。
中 : ♪君も♪、ですね?♪君も〜♪、ですね?
会場: (笑)
中 : あの〜、♪君も〜♪、ですね。
鶴 : ♪君も〜
中 : あ〜、今、君も、の「き」が、「ソ」になってました。
鶴 : ♪君も〜、
中 : そこ、「ファ」です。
鶴 : ♪君もやがて〜
中 : ♪君も、
鶴中: (同時に)♪やがてきっと、め〜ぐり〜あう〜(笑)
会場: (笑)(拍手)
中 : 合ってるよねぇ?(会場に)だからこれは今、かすれ、発声練習をする前にこういう風に歌うと、こうなっちゃいますけども、ちゃんと発声練習をしたら、凄く滑らかにいきます。
鶴 : ま、俺ら、番組の中でやで、ま、これはオンエアされないと思いますけども。(オンエアしてる、とテロップが)
中 : はい、されないと思います。
鶴 : 実際、本人に聞いて、こんだけややこし、なったん、初めてやわ。
中 : や、メロディーは合ってます。メロディーは。♪君も〜♪ですよ。
鶴 : お前。(笑)
中 : (会場に)合ってるよねぇ?合ってるでしょ?
鶴 : (会場に)もういっぺん、お前ら、不安、不安を解いてくれ!俺、歌わなあかんのや!16日。歌わな。せぇ〜の!
会場: ♪君も、やがてきっと…
中 : (会場で歌ってるのを止める)はい、素人ども、いい!
会場: (笑)
中 : (会場に)ね、わかる?それでお金、もらえますか!?
会場: (笑)
中 : (会場に)それで、水道代、家賃、払えますか!?
会場: (笑)
中 : 払えないんですよ!みなさんでは。♪君も、やがてきっと、(ガラガラ声で)め〜ぐり〜あう〜、君のママに、(声を搾り出すように、ガラガラ声で)出あった〜♪
会場: (爆笑)(拍手)
鶴 : 俺絶対、そのパート歌う時、笑うてしまうわ!
会場: (笑)
中 : (笑)
鶴 : ほんま、そんな、何で笑うてんか、わからへんがな。!あほか、おいっ。
中 : (撃沈)
会場: (笑)
鶴 : 1万人、来よんのやでぇ!そんなんで、お前みたいに、(ガラガラ声で)♪君も〜♪やって。
中 : 僕は、5万人の前で、恥かいてるんですよ!
会場: (爆笑)(拍手)
鶴 : それは…、どうも。
中 : どんだけ恥ずかしい事か!
鶴 : それは謝ります。

("らいおんハート” 作詞:野島伸司より、一部引用)

(ここから、あべこ・加藤大、四国八十八ヶ所ツアー、1400kmダイエットの旅、へと続く)





posted by alfa at 22:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月28日

仰天N、鶴瓶・中居の爆笑トークSP−D

『仰天ニュースSP』

(10月15日)

「未公開オープニングトーク」

<2人でゴルフ編>

中 : あの〜、変な話ですけども、「じゃあ、ゴルフ行きましょう。」ってなるじゃないですか。
鶴 : はいはい。

(この後、スタジオで大事件発生!!)

鶴 : あなたねえ、その出口で俺にモノをふっといて、「いつ空いてるんですか?」って言うといて。
中 : はい。
鶴 : 俺はもう、忘れてるから。「うん、お前7日ってお前、空いてんのか?」つうたら、(歩きながら)後ろ、おらへんやったやないか!
会場: (爆笑)
中 : それは分かれ道ですから、しょうがないじゃないですか。

(その時の証拠のV、本番に登場前のVが流れる)
中 : いついつ空いてるんですか?(歩きながら)
鶴 : お前、それ見せるわ。それ、これ行こか、言う…(歩きながら)
中 : はい。
鶴 : ど、そっちもやな、言わなあかんや。(先に黒い幕を開けながら)7日は?
中 : 7日、7日…(鶴瓶さんの後ろで、分かれて、反対側から登場)
鶴 : 月曜日、あ、それ、お前に見せるわ。

(Vが明けて、)
鶴 : ず〜っと独り言、しゃべっとったわぁ。
中 : だから1度ぐらい何かちょっとね、あの、プライベートで、何か。
鶴 : あ〜、プライベートね。
中 : あの、ゴルフでも行こうかな、なんて。
鶴 : プライベートでも、あなたはその、同じつっこみしますからねぇ、あの、普段ごはん食べててもね。
中 : あの、変な話ですけども、じゃぁ、ゴルフ行きましょうってなるじゃないですか。
鶴 : はいはい。
中 : ゴルフ行こう、じゃあじゃあ、さぁ、行こう!ってなるじゃないですか。じゃ、朝、とするじゃないですか。どう、します?どういう風に行くんですか?
鶴 : どういう風に行くんですか?って、タクシー、あれ、昔…
中 : タクシーで行くんですか!?
会場: (笑)
中 : ゴルフ、タクシーで行くんですか!?
鶴 : いえ、知り合いの、そのたまたま知り合いの仲良くなったおっちゃんがいてんね、タクシーの。で、え〜、その人に電話して…
中 : だ〜って、タクシーだったら、いい値段するじゃないですか。や、すぐ近場のゴルフ屋、ゴルフ屋じゃない。
会場: (笑)
中 : ゴルフコースですか?
鶴 : どこや、ほんじゃ、まま、千葉とか、どっか。
中 : 千葉だとか、神奈川奥だとか、まぁ、いろいろあると思いますけども。
鶴 : そんなん、別にタクシーで行ったらええんで、そんなもん、毎日毎日そんな。
中 : 別に、千円、2千円だったらまだしも、1万円、2万円する…
鶴 : 毎日、そんな事言うて、(笑)毎日お前。
中 : や〜!それはないな〜!俺には〜!
会場: (笑)
鶴 : お前、長者番付1位やでぇ〜!!(中居君を指差して)
会場: (爆笑)
中 : いや、そういう事じゃない!そういう事じゃないんですよ!
鶴 : そういう事じゃないことあらへんがな。そんなもん。
中 : そりゃタクシーで〜、ゴルフはないですねぇ〜。
鶴 : それを使うたらな、どうなんねん、そんなもん、世の中、内需拡大やそらもう、お前が使わな、誰が使うねん!?お前!!
中 : (苦笑い)
会場: (爆笑)
中 : や、自分の車がなかったら、ですけどもぉ。
鶴 : や、ないやんけ、俺。迎えに来てくれるのか?
中 : だからま、そういう約束って、どういう風にすんのかなって思って。
鶴 : や、だから。迎えに来てもらう…
中 : 僕が、「つ〜る〜べ〜く〜ん!」みたいなこと、なるんですか?
会場: (爆笑、拍手)
鶴 : や、だから、たとえばみな…
中 : 「あ〜と〜で〜」みたいな?
会場: (笑)
鶴 : うるさいな。東西お笑いコンぺいうて、行かなあかん時あるねん。みなで行かなあかんて言うから。あれでもみんな、さんまだとか、所ジョージとかそういう、メンバーと行くわけや。
中 : はいはい。
鶴 : だ、それも全然関係無くやで。
中 : はいはい。
鶴 : そんな時、しょうへいも入っとんねん。あれ弟子やからね。
中 : はい。勿論ね。
鶴 : あれ、迎えに来よるわ。
中 : はいはい。
鶴 : 「あの〜、一緒に行きましょ」。それでも気ぃ使うねん。「もうえぇ、えぇ」って、もう1人で行きたいねんもう。1人で行って、ず〜っと行きたいんやけど、あいつはまぁ。
中 : あ、現場集合、現場解散ですか?
鶴 : 現場解散じゃなかっ、そんな冷たい男やない。そっからどっか行ってもええけどやなぁ。
中 : ええ。
鶴 : わざわざ俺とこ周って来てもろて、そんで行くのやったらもう、それやったら、例えば2万円やったら2万円、出した方がもう、気ぃ楽やんか!
中 : いや、家を出てから、ゴルフが始まるわけじゃないですか。
会場: (笑)
鶴 : 俺もそや、お前勝手に…
中 : 家に帰るまでが!ゴルフなんですよ。
会場: (笑)
鶴 : 何を言うて…
中 : 出来たらそこまでのいきさつを、そこま…
鶴 : お前、年に1回、2回おまえ、おかんと、ちゃう、おとんか。おとんと一緒に、わん、わぁ〜〜!(ゴルフスイングのフリ)周っとんのやろ!?
会場: (笑)
鶴 : そんなもんにゴルフ、語れるか!
中 : や、語れないですけども、そこまで、行くまでもがやっぱり楽しいじゃないですか。
鶴 : 行くまでも楽しい!1人で楽しんで!ニヤニヤ笑ってたらえぇ!ちゃうんかい!
会場: (笑)
鶴 : ちょっと待って。
中 : それこそ寂しいじゃないですかねぇ?
鶴 : すいません。ほんなら、俺に、俺とこに来て、何か言いたいの?
中 : じゃ、それをどうします?だから、鶴瓶さんが、僕ん家に、来るんですか?
鶴 : 俺、タクシー乗ってお前…(手を振って)(笑)
会場: (笑)
鶴 : お前言うてる事がおかしいやないか。俺は。
中 : や、僕じゃ、僕が車…
鶴 : あ〜!あ〜!俺がタクシー乗って、お前とこの家行って。
中 : 僕は、車で行く、んで…。
鶴 : 何でもそ…
中 : で、じゃあ!僕の!僕の車で、鶴瓶さんが、運転するわけでしょ?
鶴 : そんな、お前が楽しいだけやんか!
会場: (笑)
中 : で、そういうの、どう…
鶴 : それやったら、迎えに来た方がええけども、い゛やぁ〜、何か、いややなぁ〜。
中 : え、それって、何か、2人っきりですか?(苦笑い)
会場: (笑)
鶴 : 2人っきりや、お前。
中 : 助手席、乗るんですか?
鶴 : 助手席やぁ!
中 : (頭を掻きながら)ホワァ〜!きっついっすねぇ〜!
会場: (笑)
鶴 : だから俺…
中 : ず〜っとしゃべってるんですか?僕が運転してて。もし…
鶴 : 寝てたら、わるいやんけ。こう寝てると、お前も眠い…
中 : 音楽とか、流すんですか?
鶴 : そんなん流せん、流れん、だ〜、じ〜っとしとったらええねん!
中 : (笑)
会場: (笑)
鶴 : 普通や!自然やがな!
中 : ほんで、ナビとかどう、どういう風にするんですか?教えてくれるんですか?
鶴 : だいたいナビは、俺がその〜。
中 : そこ右、だとか。
鶴 : ゴルフ場、とったげるがな。
中 : やその、その道のりは?
鶴 : そんなん、だいたいわかってるとこ、行くがな。うん。
中 : じゃ、それ、だからどうやって僕、行くんですか?僕〜が、迎えに行くんですか?鶴瓶さん家に。
鶴 : いやぁ、もう、来んといて。そんなん聞いたら、いややわ、俺。
中 : じゃ、家、来てくれるんですか?
鶴 : ほんなこれ、俺がこういう、迎えに行ってやで、お前が運転して。これ、じ…。お前に何でそんな気ぃ使わなあかんの!俺は勝手にそのまま行くやんけ。その。
中 : や、そしたら一緒に行きましょうよ。どうせなら。で、朝ごはんは、どうしましょう?
会場: (笑)
中 : 途中で調達すんのかぁ、あの、前の日にコンビにでも買って行くのか?
鶴 : それは俺はよくね、小堀がおにぎり、おにぎりをねぇ、あの持って、やったるの。
中 : 小堀のおにぎり大っきくないですか?
鶴 : 何、違うっ!(笑)
会場: (笑)
鶴 : その時決めたらええやろ!!(怒)
会場: (笑)
鶴 : だから、あれとって、マイセンのかつサンドでええやないかい?
中 : あ、もう、全然いいですよ。
鶴 : ええやんけ言うた割に。
中 : それはどっちが調達するんですか?
鶴 : それも、その前に、仰天のメンバーも呼べへんのかい?仰天のこの、スタッフも。
中 : や、もしあれだったら、そうですけども。
鶴 : ほんならき、持ってきてくれるがな!もう、朝食べんでえ〜やないか!あほやなぁ!
会場: (笑)
中 : 朝、朝なしですか?
鶴 : 朝なしや!朝なしで、そいで向こう行って、向こうでモーニング頼んだらええねんや!だ、それは俺が出したるわ!
中 : したらぁ。(笑)
会場: (笑、拍手)
鶴 : でね、それも俺が出したるし、ゴルフ代も、俺、出したるわ!そんなもん、お前ええねん…
中 : あの、車内の、車内のお茶は?
鶴 : 車内?車内のお茶は!お前!あの〜、麦茶に決まっとるがな!!伊藤園の!!
会場: (笑、拍手)
中 : (笑)
鶴 : 俺は伊藤園の麦茶しか飲まへんのや!!早よ行け!あ、俺ら今日、アレルギースペシャルやろ?
中 : そうです。
鶴 : お前アレルギーや!!俺!
会場: (大爆笑、大拍手)
中 : (笑って、首を振る)
鶴 : ほんまに!




posted by alfa at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仰天N、鶴瓶・中居の爆笑トークSP−C

『仰天ニュースSP』

(10月15日) 

「未公開オープニングトーク」

<200回記念は!?編>

中 : え〜、早いものでですね、ね、この仰天ニュースも190、今日は4回目ということで。
会場: お〜!(拍手)
中 : あと6回で、え〜、200回。ねぇ、200回はどういう形でやられた方が、いいんですかね?
鶴 : いやまあ、それはあの〜、大々的にね。
中 : 大々的に。
鶴 : どっかあの〜、やっぱりよ〜みんな行くじゃないですか。例えば、ラスベガスとかね。
会場: (笑)
中 : い〜ですね〜。ベガス、いいですねぇ〜。あの、そういう時は、あの、多分、同じ便で行くと思うんですよ。
会場: (笑)
中 : ねぇ、やっぱり同じ〜時間の、同じ飛行機、で行く。
鶴 : あぁ、あぁ。
中 : そういう時ってのは、変な話しですけど、隣同士、なんですかね?
会場: (笑)
鶴 : いやもう、隣同士でもどこでも僕は対応できますよぉ〜。
会場: (笑)
鶴 : あなたが、いやや言うても、まぁまぁ、隣同士やったらあれやな。
中 : あの、2人っきり?ですかね?
鶴 : 2人っきりでもず…
中 : だからね、変な話ですけども、タレントさんとかになると、あの、ビジネスクラスとかいう、ような、席を用意してくれたりするんですよ。
鶴 : いやいや、それは、それはあれやろ!ファースト(クラス)やろ!
会場: うぉ〜!
中 : 格が違いますか…(うつむいて、がっくりする)
会場: (爆笑)
中 : 僕は、ビジネスクラスで充分なんですけどぉ。
鶴 : あ、そうですか。ビジネスクラスんなったら、僕はそこにちょっとお金を足して、自分でファースト行きますわ。
会場: え〜!?
中 : じゃあ、僕はビジネスクラスをもらってぇ、そっからお金を、え〜、引き抜いて、エコノミーへ行きます!
会場: (爆笑)(拍手)
鶴 : やらしいやっちゃなぁ。そんなもん、楽やで〜!ファーストなんてね、フルシートですよ。(体を後ろに反らす)ペッターン寝んねんで。グーングーン。
中 : ベッドですか?
鶴 : ベッドやがな、ギーンやで。
中 : それ、…「じゃ、寝よっか?」みたいな事、言うんですか?
会場: (笑)
中 : 多分あの、しゃべっ、ま、もし、隣同士だった場合ですよ。しゃべってるわけじゃないですか。
鶴 : ままま、だから普通はやな、こうやって(中居君の腕を掴む)、「おう、そうかね」
中 : 「あ〜、そうそうね。あ〜、一杯じゃあ飲みますか?」(鶴瓶さんにお酒を注ぐマネ)あ〜。
鶴 : あ〜、じゃ。(飲むフリ)
中 : 何頼みますか〜みたいな?(メニューを広げるフリ)
鶴 : (体を後ろに反らしながら)ギー、え?
中 : な、何頼みますか?
鶴 : あ、俺あの…
中 : ちょっと待ってください。グイー(椅子を後ろに倒すフリ)
会場: (笑)
鶴 : 俺ね、俺あの、和食〜にしといてもらって、和食に。
中 : 和食でいいですか?
鶴 : うん。
中 : じゃぁ、僕は、え〜、ラーメンで、スカイで。
会場: (笑)
鶴 : (笑)あんなぁ。
中 : あれってでも、どうなんですか?寝るタイミングもやっぱり一緒にしなければならないんですか?
会場: (笑)
中 : 「じゃあ寝よっか」っていう風なこと、なんですかね。
鶴 : それはその、それは言いますよ。ズー、(後ろに反らす)もう寝ようや。もう寝ようや、もう次話しかけてきたら、あかんで。
会場: (笑)
鶴 : これやね。
中 : それ、逆だったら、やですね。もう寝てるのに、しゃべりかけたら、1回、無視しますよ。多分ね。
会場: (笑)
中 : 起きてるにもかかわらず…
鶴 : 絶対無視されんように言うわ、「中居、あのな、お前あの、向こう着いてあの〜、あそこ、行くの、どうする?」
中 : う〜ん。(寝たフリしながら、鶴瓶さんに背を向ける)
鶴 : なあ、中居。
会場: (爆笑)
中 : (向き直って)いかにも、「俺は寝てるよ。」っていう風なことを、意識してやりますね。
鶴 : あそう、ほんなら俺も、ふ〜んっ!(中居君の方へ向いて、中居君の背中に顔がくっつきそうになる)
会場: (爆笑)
中 : (爆笑)(鶴瓶さんに背を向け、ちぢこまりながら、ヒクヒク笑ってる)
鶴 : 中居、中居って。あのな。
中 : (笑)やだぁ〜。(鶴瓶さんに肘でつつく)
鶴 : やじゃあらへんがな。
中 : でもまあ、飛行機で本を読みたいだとか、何か映画を見たいだとか、あるじゃないですか。で、映画を見たい、ね、「え、こんなこの映画、この便でやってるんだ!」と思って、「見たいけども、何かもう、始まっちゃうなぁ。」つって、もう何か、盛り上がっちゃったりすると。
鶴 : あほやな、あんなもんはな、何分後とかってね、ぎょうさんあんのや、あれ。
中 : はい、ありますよ。だからもう、今、もう今やって、2時間半後に寝れるかな、とか、あるじゃないですか。そういう計算とか。
鶴 : それやったらもう、マジで言うていいですか?
中 : はい。
鶴 : 私、ず〜っと、ネタ繰ってますわ。ず〜っと。そのかわりそれは喧しいで。ず〜っと落語やってんねん。
会場: (笑)
中 : (迷惑そうな、嫌そうな顔)
鶴 : ず〜っとやってるよ。ず〜っと。
中 : ファ〜(ため息)。200回は、イン日本ですね!
会場: (爆笑)
鶴 : ウヘヘヘッ!
中 : 無理です!僕!


posted by alfa at 01:29| Comment(1) | TrackBack(4) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

仰天N、鶴瓶・中居の爆笑トークSP−B

『仰天ニュースSP』

(10月15日)

「未公開オープニングトーク」

<鶴瓶コンサート欠席!?編>

中 : あの〜、先日あの、お陰さまでライブの方が無事終りまして。
鶴 : そうそうそう。おめでとうございます。(拍手)
中 : あ、そんな、ね、まぁ、グループの事なんで、あんまり言うのは何ですけども、僕はやっぱりレギュラーをね、あの「いいとも」だとか、他局でやらさしてもらいまして、みんな来てくださったんですよ。「いいとも」で言ったら、え〜キングコングのお2人だとか。
鶴 : あ〜、まぁまぁそうやな。
中 : で、「金スマ」だったら、大竹さんだとか、愛ちゃんだとか、ベッキーだとか。
鶴 : あ〜、ベッキーだとか。
中 : 「うたばん」で言ったら、貴明さんだとか。
鶴 : あ〜、貴明もね。
中 : ええ。ほんであの〜、このえ〜、「ブラックバラエティ」で言ったら。
鶴 : ちょっと待って。
中 : 中嶋さんだとか。
鶴 : 中嶋…
中 : 全部、ぜ〜んぶ、「中居君よかったよ。」だとか、あの、「見さしてもらいました。」だとか、ほんっとに。
鶴 : 違う違う。
中 : ほんと、見ても…
鶴 : 違うのや。
中 : 何ですか。(笑)何見た?違う、レギュラーのみなさんは、皆来てくださいましたっていう。え〜。
鶴 : だから。
中 : このテレビを通じてですけども、本当、みなさんどうもありがとうございました。(礼)(拍手)
鶴 : まぁまぁ。
中 : さあ!
鶴 : あの、さあ!やあらへん…
中 : サブレギュラーの仰天ニュースの時間がやって参りました。(笑)え〜、もう、サブレギュラーでね。
鶴 : おい。おい。
中 : 何ですか?
鶴 : 何を言うてん?
中 : もうこれ、サブレギュラーですもん。準レギュラーですもん、僕。
鶴 : 何を言うてんねん。
中 : や、レギュラーの、番組は、みなさん来てますけども。
鶴 : 実は僕ね、行かなかったんですよ。(苦笑い)
会場: え〜〜〜!?
中 : もう、信じられます?
鶴 : 事情を先に聞いてください。うるさい。
中 : もう、ほんっとに。
鶴 : もう、こんなんや(よろける)、その朝。ぎっくり腰で。
会場: え〜〜!?
鶴 : それで、いやそれ。
中 : (手を振って、違うというサイン)
鶴 : 何や。ほんまやて。それ嫁はんに聞いたらわかるがな。ほんで、ど、ドウジマ鍼灸院って、そやからエガワさん頼んで何か鍼灸院行ったわ。
中 : はい。
鶴 : で、こんな、いやいや、ほんでね、噂聞いたら、3時間半ぐらいある言うねん。それをず〜っとこう(片手を挙げて振ってる)、(笑)無理!1人こんなんして(ぎっくり腰の体勢で手を椅子に付く)、こんなんして、こんなんしたら、また言われるし、でまた、この一つのこの椅子の価値が、あるやんか。だから早いこと、言うたげた方が、ええわ、言うて。電話したんや。
会場: (笑)(拍手)
鶴 : あでも、気ぃ使うてんねん。あの。
中 : 本番の当日の当日ですもん。
鶴 : ほったらかしてそいで当…
中 : 当日の当日…
鶴 : 当日ちゃうやん、あほっ!(笑)違う違う違う!
中 : 僕んところ届いたのは、ま、当日ですかね。
鶴 : 明日明後日、これちょっと無理やで、あ、そそ、ふ、2日前やわ。だ、2日前ってか、1日前やわ。ごめん。ごめん。ね、そこはもう、どうしても言わなあかん、思うがな。そんなもん、次の日治るかどうかわからへんのやもん。
中 : あ、でも、SMAPの人たちは。
鶴 : 当日やったらわかるで〜。
中 : SMAPの人たちは〜。
鶴 : SMAPの人たちもどうでもええねん。
中 : そんなこと言うの何ですけども。
鶴 : そならこれ言うとこ!言うと…
中 : 「仮病だね。」って。
鶴 : (ちゃうちゃうと、手を振る)
中 : あ〜これはもう、めんどくさくて、あのちょっとたぶん起きて、ほんとにしんどくなって、何が一番いいのかなって。風邪じゃあ来れるし。(笑)で、ましてや水曜日に来る予定だったのに、木曜日は絶対「いいとも」があるわけじゃないですか。「いいとも」、もしこれ、ほんとに出なかったら、何かあると思ったけども。
鶴 : (中居君をポンポンと叩いて)、違う聞いて、俺ぎっくり腰やから俺は、「いいとも」であのこれ、振るやつしか、してなかったんや。あれ、籠持ってこうするのが出来なかったんや。それ見てわかるやろ。
中 : でも、でも、出れたんですね…
鶴 : (苦笑い)
会場: (爆笑)(拍手)
中 : いや、全然ね。
鶴 : おい!ちょっと待てや!
中 : 全然、たぶん、何がいいのかな、って。ぎっくり腰ってまぁ、一番行けないですよね。ぎっくり腰だ、つったら。納得できるような感じするじゃないですか。
鶴 : は?おれ、殴りかかりたいわ!
会場: (爆笑)
鶴 : そのかわりお前とこに寿司も行ったしやな!
中 : あ〜、何か来ました。
鶴 : 花も、寿司も、たこ焼きも!
会場: (爆笑)
中 : (笑)
鶴 : お前、全然たこ焼きも食わへんかったくせに!
中 : や、ま。
鶴 : 寿司ももう、投げるように持ってったで!寿司、あれ、ささ、食うたんか?
中 : はい、(笑)食べました。
鶴 : ほんとにぎっくり腰。これほんと。みなさん。
中 : もうあ、わかりま、はい、そりゃ、大変でしたね〜。
会場: (爆笑)
鶴 : (苦笑い)
中 : や、もうそこのね。
鶴 : すいません。
中 : はい。
鶴 : ぎっくり腰以外だったら、どんな病気やったら、あなたは許してくれんの?
中 : や、確かに両手骨折とか。
鶴 : 何を言うとんねん。両手骨折やったら行けるわ。全然、そんなんこれは。腰がだ、腰が一番大事やねん。もうこ、ね。(椅子に手をついて)
中 : ままま、じゃ、大変だったんですね。でいい、いいですよね?
会場: (笑)
鶴 : は?(笑)
中 : や、この、チケット結局ね、やっぱり見たい人、いたわけじゃないですか。
鶴 : だから!
中 : 見たくても見れない人がいたんでぇ、だから、前の日に、前の日の当日だと、やっぱりすぐチケット、ってのが難しかったりするんで、そこだけ…、空いてました…
鶴 : うっそやん!
会場: え〜〜!?
中 : 前から…、2番目でした…
会場: え〜〜〜!?もったいない〜!!
鶴 : うそや!うそや!(手を振りながら、苦笑い)
中 : もうね、最…、もうね、みんなにね、招待したかったですよ。
会場: (大拍手)
鶴 : おい!
中 : 最初はグ〜やって、勝った人に僕、あげたかった!
会場: (拍手)
鶴 : おい!うそや!うそや!そんなもん。
中 : 僕思いましたもん。そこに。
鶴 : いつもおかあさんの後ろやろ!後ろ、おかあさんの。(片手を挙げて振ってる)「ヒロちゃ〜ん!」の後ろやで!
中 : かあちゃんが一番前で、その後ろが鶴瓶さんです。
鶴 : へへっ、何でや。
中 : そこに鶴瓶さんの写真、置こうと思いましたもん。
会場: (爆笑)
鶴 : あほな。
中 : (十字を切って拝む)



posted by alfa at 01:22| Comment(0) | TrackBack(2) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

仰天N、鶴瓶・中居の爆笑トークSP−A

『仰天ニュースSP』

(10月15日)

「未公開オープニングトーク」

<鶴瓶 逆襲!?編>

鶴 : へへへっ
中 : 何か可笑しいですか?
鶴 : ハハハハハッ
中 : 何か可笑しい事…
鶴 : え、ありすぎやがな、お前、あなたが先週ハガキ出したから、僕は出さしてもらいますけど。みなさん、こんなねぇ、こんな、「鶴瓶」って書いた領収書を持ってきてですねぇ、(笑)ほんで、読め、読めいう本を持って来たんですよ。僕は本をだいたい読まないんで、「読まないっ」て、言うたら、「読んで、読んでくださいよ!」ほんだらまあ、「お金払うわ」言うて、お金払うたら、もう読む読まんは、勝手ですからね、「あ、わかりました」って言うたら、「そんなこと言うんですか」言うて、「もうお金は…」言うて、お金をバーンと僕んとこへ、やりまして、で。
中 : 大事なくだりを省略しましたね。(笑)
鶴 : どういう事ですか?
中 : え〜とですね、どうしましょうかね。
鶴 : あなたが言うと、もうどっから言う、あなたが言うとね、あなたが正当化されるんですよ。(笑)それでね。
中 : そんなことないですよ。僕は「本を読んでください」…
鶴 : でね、そいで1680円をですね、もう、入れて、この人のあの、部屋にそ〜っとこう、こういう箱で入れて置いといたんですよ。打ち合わせん時に。ほんな、マネージャーが呼び出されて、ね。ボコボコ〜いうて。お〜い!マネージャー来〜い!(鶴瓶さんのマネージャー登場)○○!お前訴え…ちょっと出て来い!(マネージャーさん、顔に鼻血とか、あちこちに赤い出血のメイクしてる)(笑)こんな目にあわされたんですよ。
中 : (笑)
鶴 : 目ぇなんか傷ついてますよ。ね、これ返しただけで、(プラスチックのキッチンで使うボールを差し出して)え!?何べんも…
中 : 何べんも何べんもね、僕のね、楽屋、がちゃがちゃ(ドアを叩く動作)やって、「すいません、おつり、すいません、おつり」って、何か、「すいません、これを師匠から!師匠から!」っつうから、そしたらちょっとまぁ。あんまりにもしつこいから、ちょっとやってやったんですよ。(笑)
鶴 : や、お前違う。(笑)お、お前。(笑)
中 : パ〜ン、パ〜ン、パ〜ン、って。(パンチの振り)
鶴 : 違う違う、ちょっと待って。あれね、俺はねぇ、うちのマネージャー、普通の人間です。何も、弟子でも何でもないんです。一般のサラリーマンです。
中 : (笑)
鶴 : ね、それでも、腹立つのは、メイクしてもろうてる時間もあるやろ?あれ。(笑)
中 : はい。ありますね。
鶴 : あいつはお前の味方やんか!(笑)それやったら!アハッ、ほんで、ほんでここのメイクも一緒に(目を指す)赤チン、こんなしたんやろ!(笑)それを俺は言うとんねん!ほんな俺はもう、何やねん!(笑)あいつ、何が「ボコボコにされました。」や。俺はね。
中 : 楽しそうでしたよ。嬉しそう…
鶴 : じゃ、喜んど…
中 : 「あ〜、芸能界っていいとこだなぁ」って、思ったと思いますよ。中居君に描かれ、描かされて、「ウワ〜!こんなんで行っちゃっていいんですか?」なんて、走って行きましたよ。(笑)エレベーター乗らないからね。「階段の方が速いですから。」って、階段、ガ〜!つって。(笑)

posted by alfa at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

仰天N、鶴瓶・中居の爆笑トークSP−@

『仰天ニュースSP』
(10月15日)
「未公開、オープニングトーク」

<舞台は誰のおかげ?編>
中居 : あの〜、舞台の方も、無事終りまして。
鶴瓶 : いやいやもう、はい、ありがとうございます。もうね、大きな大きなお花を、ありがとうございます。
中居 : いえいえ、とんでもございません。
鶴瓶 : あなた、うまい花を、贈ってくるね。
中居 : あ、そうですか。
鶴瓶 : あ、なかなかあの、え〜と、自己顕示欲の強い。(爆笑)
中居 : それは、どういうことですか?
鶴瓶 : いやいやま、別に、他の花は、ま、普通に自然と咲く、雰囲気の、ロビ、ロビーにわりとちゃんと、あの。凄く…
中居 : その雰囲気に合った花ってことですね。溶け込むことが出来る花ってことですか?
鶴瓶 : そういう事ですね。で、あなたは、中居でっせ!っていう(笑)花が1つだけ、ポツンとありましたね。
中居 : 何でそう、いちゃもんつけるんですか?
鶴瓶 : いちゃもんじゃない!嬉しいじゃないですか。「中居です」ってのは。
中居 : でも、今回の舞台の成功は、僕のおかげって、何かおっしゃってたみたいですけども…
鶴瓶 : (小声で)何、ちょっと待ってください。1回も言ってませんわ。それは。
中居 : あ、ウソなんですか?じゃ。
鶴瓶 : ど、どういう事ですか?誰かが言うた…
中居 : や、僕のおかげだって、鶴瓶さん本人が…
鶴瓶 : え?そんな、言うてない。
中居 : え?ウソなんですか?
鶴瓶 : 何で俺が、俺の舞台のおかげ、お前…
中居 : (ハガキを取り出す)や、ハガキがですね、うちの会社にですねぇ、ま、ジャニーズ事務所、これ、チョウフって書いてありますけども、(会場、え〜?)おかげさまで無事に終演を迎える事ができました。
鶴瓶 : それ、おかげさまでって言うのは、(笑)お前、お前、アホやな!ええ年して。そのおかげは何もかかってない、全体のおかげやんか!日頃の日常のおかげやんか!おかげ、おこげと変わらへんな、もう。(笑)
中居 : これもひとえに皆様のご支援による…何だこれ、難しいの、何て読むんですかね。
鶴瓶 : ま、読んだるわ。もうほんまに。(ハガキを奪い取って、見る。自分のハガキとわかって)あははっ(ハガキを返す)それで…(会場、え〜?)
中居 : ひどいな〜
鶴瓶 : 賜物!!たまもんや!たまもん!
中居 : これもひとえにみなさんの、ご支援による賜物と、厚くお礼を申し上げます。これ、僕宛に来たんですよね。だから、僕に対する、この、熱い想いみたいなものが、書いてあるわけですよねぇ。
鶴瓶 : 熱い想い…、まぁまぁ。
中居 : だから僕のおかげで、今回は、うまくいったって事ですよね?このハガキは、何ですか鶴瓶さんご自身で、考えた事じゃないんですか?
鶴瓶 : 違う。お前やんか、いちゃもんつけてんの。(笑)アホか!
中居 : こんなに、こういう風な言葉使いで、僕にあの、言葉使い…
鶴瓶 : あのね、これはこういう文章、正直いうて、こういう文章あんの。俺はね、こういうのは、知りません。ね。ただね…
中居 : 知りませんって、ちょっとどう…?ひっどいな〜!(笑)ひどいね!あ〜ショックだわ。
鶴瓶 : 俺は正直に言うとんねん。要は、あのメーク室のとこの、楽屋を出た時に、中居さんに、会いました。フッとこのへん(首)で感じたんです。メークの最中やった。メークさん、パッて跳ね除けて、中居さん、ありがとうございました、花。これが、こんなもん、(ハガキを指して)どうでもよろし。こんなものは。
中居 : 何でじゃあ。
鶴瓶 : 印刷や!これも俺、書いてへん!印刷や!みんな。
中居 :(笑)
鶴瓶 : こんなもん、いちいちそんな、もう。
中居 : ひどいな〜!
鶴瓶 : ひどいな〜って。
中居 : マネージャーも、僕の…
鶴瓶 : いつも、え?
中居 : 「これまた来てますよ、鶴瓶さんから」って。「何?」って。またあれか?印刷か?って。
鶴瓶 : (照れ笑い)
中居 : プリントか?って。もう僕、うち、いいですから。
鶴瓶 : (照れ笑い)
中居 : 50円勿体無いですし。マネージャーさんに言っといてください。鶴瓶さんも分かってるわけですよね。いつ届いたのか、いつ届けたのか。
鶴瓶 : へへっ、お前…公開恥かかしやな!
中居 : (笑)
鶴瓶 : 俺、こんなんで…






posted by alfa at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 仰天N・トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする